無料

Photo-diary razimn 2006年10月

F201とTB02の走行!

 今回、友人Yと近所の駐車場でRCをしました。が、そこはなかなかじゃりじゃりで、すぐにスピンしてしまう・・・なかなかてこずりました。それにサスアームに砂が絡んでシャーシが底打ちしたり・・・
 ペットボトルに衝突したり・・・
 バッテリー4本分走行しましたが、2時間も楽しめました!
 そのときの写真もあとでアップします!
スポンサーサイト

素晴らしきルノー

ルノーの人たちっていい人たちですよねえ・・・・

ルーツを忘れずに

ガレージのどの位置を占めていようとも、ルノーの人々は人懐っこい人たちとして、ピットレーンでは有名である。そして、表彰式の後、チームのメカニックたちはシャンパンのボトルを何本も集め、それを手にピットレーンを長々と歩いた。

向かった先は、SUPER AGURIのガレージだ。

なぜかって? よく思い出してみよう。このチームは1年前には存在すらしていなかったのだ。そして、シーズン序盤に入っても誰もこのチームのことは眼中になかった。しかし、ガレージで作業をする人たちには、懸命に取り組む人々というのは見れば分かるもので、それがSUPER AGURIだったのだ。

彼らは堂々と振る舞い、献身さをもってレースに挑んでおり、尊敬に値する。そして、その敬意を表し、ルノーのメンバーはSUPER AGURIで働く友人や元同僚に賛辞を送るため、彼らのガレージを訪れ、勝利の美酒であるシャンパンを分け合ったのだった。

ブラジルGP決勝

決勝結果 . .
順位 No. ドライバー チーム トータルタイム 周回 平均速度 (km/h) 最高位
1 6 F.マッサ フェラーリ 1:31'53.751 71 199.731 1
2 1 F.アロンソ ルノー 1:32'12.409 71 199.058 1
3 12 J.バトン Honda 1:32'13.145 71 199.031 2
4 5 M.シューマッハ フェラーリ 1:32'17.845 71 198.862 4
5 3 K.ライッコネン マクラーレン・メルセデス 1:32'22.254 71 198.704 2
6 2 G.フィジケラ ルノー 1:32'24.038 71 198.640 4
7 11 R.バリチェッロ Honda 1:32'34.045 71 198.282 5
8 4 P.デ・ラ・ロサ マクラーレン・メルセデス 1:32'45.819 71 197.863 2
9 17 R.クビサ ザウバーBMW 1:33'01.393 71 197.311 2
10 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1:31'54.723 70 196.883 10
11 21 S.スピード STRコスワース 1:32'17.656 70 196.068 9
12 15 R.ドーンボス RBRフェラーリ 1:32'20.086 70 195.982 11
13 20 V.リウッツィ STRコスワース 1:32'31.287 70 195.587 10
14 19 C.アルバース MF1トヨタ 1:32'47.855 70 195.005 13
15 18 T.モンテイロ MF1トヨタ 1:31'56.646 69 194.003 11
16 23 山本左近 SUPER AGURI Honda 1:32'02.861 69 193.784 13
17 16 N.ハイドフェルド ザウバーBMW 1:23'26.093 63 195.196 4
  14 D.クルサード RBRフェラーリ ギアボックス 14 163.166 12
  8 J.トゥルーリ トヨタ サスペンション 10 152.414 3
  7 R.シューマッハ トヨタ サスペンション 9 152.357 8
  9 M.ウェーバー ウィリアムズ・コスワース 接触によるダメージ 1 149.259 21
  10 N.ロズベルグ ウィリアムズ・コスワース クラッシュ 0 0.000 -
順位 No. ドライバー チーム トータルタイム 周回 平均速度 (km/h) 最高位


セッションレポート . .
10月22日(日)
晴れ/ドライコンディション
 
 今季最終戦のF1ブラジルGP決勝が、現地時間(以下、現地時間)22日午後2時(日本時間:23日午前2時)より行なわれた。ドライバーズおよびコンストラクターズタイトルの決定戦、ミハエル・シューマッハ(フェラーリ)の現役最後の走り、今季限りで撤退を表明しているタイヤメーカーのミシュラン、また、ルノーやHondaなどのタイトルスポンサーを務めてきた複数のタバコ会社にとっても最後のレースとなるなど、見どころの多いものとなった。
 
 晴天に恵まれたアウトドローモ・ホセ・カルロス・パーチェ(1周4.309km)は、気温24℃、路面温度44℃のドライコンディション。このレースでフェルナンド・アロンソ(ルノー)は1ポイントでも獲得すれば、2年連続となるF1王者に輝くことが決まる。M.シューマッハ(フェラーリ)が逆転でF1王者の称号を得るには、自身が優勝し、F.アロンソがノーポイントで終わることが条件。また、コンストラクターズタイトル争いもルノーに優位な状況だが、フェラーリが1-2フィニッシュを決めれば、ルノーのレース結果次第では逆転でタイトル獲得の可能性が残されていた。
 
 レッドシグナルが消え、ポールポジションスタートのフェリペ・マッサ(フェラーリ)を先頭に各マシンが1コーナーへ突入していく。10番手からイン側のラインを攻めたM.シューマッハは、1コーナーの飛び込みでBMWザウバーの2台に先行を許すが、その直後この両者を一挙に交わすことに成功し、さらにルーベンス・バリチェッロ(Honda)を抜き、6番手へ浮上する。後続では、ウィリアムズ・コスワースのチームメイト同士が接触し、ポジションを落としたうえ、ニコ・ロズベルグが最終セクションでタイヤバリアにクラッシュ。このマシン撤去のため、2周目からセーフティカーが導入される。
 
 7周目にレース再開。上位陣はそれぞれのポジションを守るが、2周後の1コーナーで、M.シューマッハがタイヤスモークを上げながら、目前にいるジャンカルロ・フィジケラ(ルノー)のインへ飛び込む。しかし、M.シューマッハの左リアタイヤがバースト。緊急ピットインを強いられ、最後尾まで順位を落とすこととなる。また、3番手、7番手の好グリッドからレースに臨んだトヨタの2台が相次いでマシンをガレージに入れ、レース序盤で戦列を去る。
 
 トップのF.マッサは周回ごとにファステストラップを更新し、後続とのギャップを築いていく。また、トップから1周近い遅れを取った最後尾のM.シューマッハも自己ベストを連発し、前を追う。21周目、3番手走行のキミ・ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)、5番手G.フィジケラ、6番手R.バリチェッロの上位陣3台が同時ピットイン。G.フィジケラとR.バリチェッロが僅差でピットを後にするが、順位は変わらない。その後、トップのF.マッサや2番手を走行していたF.アロンソなども最初のピットストップを終え、F.マッサ、ペドロ・デ・ラ・ロサ(マクラーレン)、F.アロンソのトップ3となる。
 
 レース中盤、1ストップ作戦を選択したP.デ・ラ・ロサがピットイン。P.デ・ラ・ロサから数珠つなぎ状態だった後続の各ドライバーは、前方が開けた状態となるが、この時点でトップのF.マッサと2番手に浮上したF.アロンソとのタイム差は24秒。F.マッサは安定したラップタイムでリードを保つが、F.アロンソは背後に迫るジェンソン・バトン(Honda)とK.ライッコネンの2台を抑えながらの走行となる。後続では、M.シューマッハが数周に渡ってファステストラップを更新する追い上げで、7番手までポジションを取り戻す。
 
 50周を過ぎると、2ストップ作戦のドライバーは2度目のピットストップのタイミングを迎える。J.バトンやK.ライッコネンらが先にタイヤ交換と給油を済ませる。52周目、後続と大差のギャップを築いていたF.マッサは、トップのままでレースに復帰。F.アロンソが54周目にピットインを行ない、J.バトンに対し、僅差で2番手を守りきる。
 
 F.アロンソとJ.バトンの2番手争いは、レース終盤になっても続く。後続では、5番手のG.フィジケラがM.シューマッハを抑えながら走行を続けていたが、残り9周、1コーナーでG.フィジケラが走行ラインを膨らませると、M.シューマッハはその隙にオーバーテイク。M.シューマッハはさらに上のポジションを狙い、K.ライッコネンの背後に迫っていく。残り3周、M.シューマッハはK.ライッコネンのイン側に入り、サイドバイサイドで1コーナーへ入ると、ついに4番手に浮上。また、翌周にファステストラップをさらに塗り替えた。そして、F.マッサが2番手のF.アロンソに対し、18.658秒差をつけてトップでチェッカーを受けた。F.マッサは母国で嬉しい初優勝を飾っている。
 
 2位にF.アロンソ(ルノー)、3位にはJ.バトン(Honda)が入った。M.シューマッハ(フェラーリ)はラストランを表彰台で飾ることは叶わず4位。この結果、F.アロンソおよびルノーが2年連続でドライバーズ、コンストラクターズの両選手権を制した。日本勢では、J.バトンの3位に続き、ルーベンス・バリチェッロが母国で7位に入り、Hondaはダブル入賞を飾った。また、佐藤琢磨が今季最高位の10位、山本左近も16位完走を果たしており、SUPER AGURI F1チームは参戦初年度をダブル完走で締めくくった。


ブラジルGP予選

ミハエルどうした??

公式予選結果 . .
順位 No. ドライバー チーム ベストタイム 周回
1 6 F.マッサ フェラーリ 1'10.680 19
2 3 K.ライッコネン マクラーレン・メルセデス 1'11.299 21
3 8 J.トゥルーリ トヨタ 1'11.328 26
4 1 F.アロンソ ルノー 1'11.567 19
5 11 R.バリチェッロ Honda 1'11.619 26
6 2 G.フィジケラ ルノー 1'11.629 22
7 7 R.シューマッハ トヨタ 1'11.695 27
8 16 N.ハイドフェルド ザウバーBMW 1'11.882 23
9 17 R.クビサ ザウバーBMW 1'12.131 22
10 5 M.シューマッハ フェラーリ 1'10.313 7
11 9 M.ウェーバー ウィリアムズ・コスワース 1'11.650 11
12 4 P.デ・ラ・ロサ マクラーレン・メルセデス 1'11.658 12
13 10 N.ロズベルグ ウィリアムズ・コスワース 1'11.679 12
14 12 J.バトン Honda 1'11.742 10
15 15 R.ドーンボス RBRフェラーリ 1'12.591 10
16 20 V.リウッツィ STRコスワース 1'12.861 15
17 21 S.スピード STRコスワース 1'12.856 8
18 19 C.アルバース MF1トヨタ 1'13.138 7
19 14 D.クルサード RBRフェラーリ 1'13.249 7
20 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1'13.269 7
21 23 山本左近 SUPER AGURI Honda 1'13.357 10
22 18 T.モンテイロ MF1トヨタ 0'00.000 2
順位 No. ドライバー チーム ベストタイム 周回


セッションレポート . .
10月21日(土)
晴れ/ドライコンディション
 
 今季最終戦のF1ブラジルGP公式予選が、現地時間(以下、現地時間)21日午後2時(日本時間:22日午前2時)よりスタートした。午前のフリー走行3でトップのフェリペ・マッサ、2番手ミハエル・シューマッハのフェラーリ勢は、昨年のポールポジションタイム(V10エンジンで記録)を上回る走りを見せていただけに、この予選でのタイムが注目された。
 
 Q1(1次予選)開始時のサーキットは、気温21℃、路面温度36℃のドライコンディション。開始から4分、MF1のティアゴ・モンテイロがタイムアタック中にスピンを喫し、ランオフエリアでストップ。イエローフラッグが振られたが赤旗中断にならず、セッションは続いていく。セッション中盤を過ぎ、ウィリアムズ・コスワースのマーク・ウェーバー、チームメイトのニコ・ロズベルグ、マクラーレン・メルセデスのキミ・ライッコネンの順でトップタイムが更新されていく。そしてフェラーリもタイムアタックを開始する。M.シューマッハが1'11.565で暫定トップに立つも、F.マッサが1'10.643を叩き出し、Q1をトップで通過した。M.シューマッハは2番手、3番手トヨタのラルフ・シューマッハ、4番手ルノーのフェルナンド・アロンソと続いた。このQ1で、タイムアタックを行なえなかったMF1のT.モンテイロに加え、チームメイトのクリスチャン・アルバース、SUPER AGURI F1チームの2台、レッドブル・レーシングのデビッド・クルサード、スクーデリア・トーロ・ロッソのスコット・スピードが脱落した。
 
 続いてQ2(2次予選)がスタートする。セッション序盤、トヨタの2台が1-2体制を築く。開始8分過ぎ、ルノーのF.アロンソが1'11.148でトップに立つが、M.シューマッハはすぐさま1'10.313を叩き出し、トップの座を奪う。M.シューマッハは先のQ1でF.マッサが記録したタイムをコンマ3秒も刻む速さを見せる。F.マッサも1分10秒台へ入れ、1'10.775を記録するが2番手に留まる。セッション終盤、既にタイムを記録しているものの、トップ10入りが危ぶまれるドライバー達が再度タイムアタックに入る。同時に、Hondaのジェンソン・バトンおよびレッドブルのロバート・ドーンボスは、1度目のタイムアタックを開始。J.バトンは1'11.742をマークするが、Q2敗退となる11番手タイム。最後の1周に賭けるも自己ベスト更新は叶わず、最終的に14番手でセッションを終えた。J.バトンの他、トーロ・ロッソのビタントニオ・リウッツィ、レッドブルのR.ドーンボス、ウィリアムズの2台、マクラーレンのペドロ・デ・ラ・ロサがQ3進出を果たせなかった。なお、このQ2でのトップ3は、M.シューマッハ、F.マッサ、F.アロンソだった。
 
 Q3(最終予選)を迎える。ピットレーン出口にはフェラーリの2台が先頭で待機、セッション開始とともにコースに出る。その直後、M.シューマッハがスローダウン、後続のドライバーに道を譲りながら走行を続け、ピットに戻る。M.シューマッハはマシンに留まり、メカニックが時間内の出走を目指して作業を行なう。セッションが中盤に差しかかると、各ドライバーがタイヤを交換し、タイムアタックへ入っていく。F.アロンソが1'11.863のトップタイムを記録するが、K.ライッコネンは1'11.649でF.アロンソを上回る。さらに、後続のF.マッサが1'10.842で暫定トップに躍り出る。そして、各マシンが2回目のアタックへ。K.ライッコネンは1'11.299を記録するが、F.マッサのタイムに及ばない。その直後、F.マッサは1'10.680を叩き出し、自らトップタイムを更新。F.マッサが母国では初のポールポジションを獲得した。
 
 2番手をK.ライッコネンが守り、トヨタのヤルノ・トゥルーリが1'11.328で3番手に入った。トップ3に入れなかったが、F.アロンソは4番手に続いた。なお、M.シューマッハはその後出走が叶わず、10番手で現役最後の公式予選を終えている。


鈴鹿決勝結果

次のブラジルでアロンソノーポイントミハエル優勝しなければ、アロンソのワールドチャンピオン決定です。最後くらいシューミーに勝たせてあげたいなあ・・・
そういえばウイリアムズのピットに朝青龍がいたようです。

決勝結果 . .
順位 No. ドライバー チーム トータルタイム 周回 平均速度 (km/h) 最高位
1 1 F.アロンソ ルノー 1:23'53.413 53 219.982 -
2 6 F.マッサ フェラーリ 1:24'09.564 53 219.278 -
3 2 G.フィジケラ ルノー 1:24'17.366 53 218.940 -
4 12 J.バトン Honda 1:24'27.514 53 218.502 -
5 3 K.ライッコネン マクラーレン・メルセデス 1:24'37.009 53 218.093 -
6 8 J.トゥルーリ トヨタ 1:24'40.130 53 217.959 -
7 7 R.シューマッハ トヨタ 1:24'42.282 53 217.867 -
8 16 N.ハイドフェルド ザウバーBMW 1:25'09.508 53 216.706 -
9 17 R.クビサ ザウバーBMW 1:25'10.345 53 216.670 -
10 10 N.ロズベルグ ウィリアムズ・コスワース 1:24'01.311 52 215.491 -
11 4 P.デ・ラ・ロサ マクラーレン・メルセデス 1:24'06.083 52 215.287 -
12 11 R.バリチェッロ Honda 1:24'31.585 52 214.204 -
13 15 R.ドーンボス RBRフェラーリ 1:24'53.750 52 213.272 -
14 20 V.リウッツィ STRコスワース 1:25'07.938 52 212.680 -
15 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1:25'19.208 52 212.212 -
16 18 T.モンテイロ MF1トヨタ 1:24'01.977 51 211.316 -
17 23 山本左近 SUPER AGURI Honda 1:24'19.816 50 206.439 -
18 21 S.スピード STRコスワース 1:19'12.813 48 210.977 -
  9 M.ウェーバー ウィリアムズ・コスワース DNF 39 214.176 -
  5 M.シューマッハ フェラーリ DNF 36 220.845 -
  14 D.クルサード RBRフェラーリ DNF 35 211.190 -
  19 C.アルバース MF1トヨタ DNF 20 209.556 -
順位 No. ドライバー チーム トータルタイム 周回 平均速度 (km/h) 最高位

鈴鹿予選

マッサとシューミーのフロントロウでトヨタセカンドロウ
BSが強そうですね・・・

公式予選結果 . .
順位 No. ドライバー チーム ベストタイム 周回
1 6 F.マッサ フェラーリ 1'29.599 16
2 5 M.シューマッハ フェラーリ 1'29.711 17
3 7 R.シューマッハ トヨタ 1'29.989 19
4 8 J.トゥルーリ トヨタ 1'30.039 19
5 1 F.アロンソ ルノー 1'30.371 16
6 2 G.フィジケラ ルノー 1'30.599 17
7 12 J.バトン Honda 1'30.992 22
8 11 R.バリチェッロ Honda 1'31.478 21
9 16 N.ハイドフェルド ザウバーBMW 1'31.513 18
10 10 N.ロズベルグ ウィリアムズ・コスワース 1'31.856 22
11 3 K.ライッコネン マクラーレン・メルセデス 1'30.827 9
12 17 R.クビサ ザウバーBMW 1'31.094 8
13 4 P.デ・ラ・ロサ マクラーレン・メルセデス 1'31.254 12
14 9 M.ウェーバー ウィリアムズ・コスワース 1'31.276 11
15 20 V.リウッツィ STRコスワース 1'31.943 14
16 19 C.アルバース MF1トヨタ 1'33.750 13
17 14 D.クルサード RBRフェラーリ 1'32.252 6
18 15 R.ドーンボス RBRフェラーリ 1'32.402 7
19 21 S.スピード STRコスワース 1'32.867 7
20 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1'33.666 6
21 18 T.モンテイロ MF1トヨタ 1'33.709 3
22 23 山本左近 SUPER AGURI Honda

中国GP決勝結果

ミハエルの逆転勝利!!ランキングも1位!!

決勝結果 . .
順位 No. ドライバー チーム トータルタイム 周回 平均速度 (km/h) 最高位
1 5 M.シューマッハ フェラーリ 1:37'32.747 56 187.644 -
2 1 F.アロンソ ルノー 1:37'35.868 56 187.544 -
3 2 G.フィジケラ ルノー 1:38'16.944 56 186.238 -
4 12 J.バトン Honda 1:38'44.803 56 185.362 -
5 4 P.デ・ラ・ロサ マクラーレン・メルセデス 1:38'49.884 56 185.203 -
6 11 R.バリチェッロ Honda 1:38'51.878 56 185.141 -
7 16 N.ハイドフェルド ザウバーBMW 1:39'04.726 56 184.741 -
8 9 M.ウェーバー ウィリアムズ・コスワース 1:39'16.335 56 184.381 -
9 14 D.クルサード RBRフェラーリ 1:39'16.543 56 184.374 -
10 20 V.リウッツィ STRコスワース 1:38'12.368 55 183.052 -
11 10 N.ロズベルグ ウィリアムズ・コスワース 1:38'13.489 55 183.017 -
12 15 R.ドーンボス RBRフェラーリ 1:38'24.465 55 182.677 -
13 17 R.クビサ ザウバーBMW 1:38'38.210 55 182.253 -
14 21 S.スピード STRコスワース 1:39'13.358 55 181.177 -
15 19 C.アルバース MF1トヨタ 1:39'15.058 53 174.535 -
16 23 山本左近 SUPER AGURI Honda 1:37'38.996 52 174.047 -
  7 R.シューマッハ トヨタ DNF 49 181.931 -
  6 F.マッサ フェラーリ DNF 44 182.926 -
  8 J.トゥルーリ トヨタ DNF 38 173.444 -
  18 T.モンテイロ MF1トヨタ DNF 37 177.583 -
  3 K.ライッコネン マクラーレン・メルセデス DNF 18 182.227 -
順位 No. ドライバー チーム トータルタイム 周回 平均速度 (km/h) 最高位


セッションレポート . .
10月1日(日)
曇り→雨/ハーフウェット→ドライ→ハーフウェット
 
 F1中国GP決勝が、現地時間(以下、現地時間)1日午後2時よりスタートした。路面コンディションが刻々と変化し、ピットストップ時のタイヤ選択が見どころとなるレースだった。
 
 曇り空に覆われた上海インターナショナル・サーキット(1周5.451km)は、気温22℃、路面温度22℃のハーフウェットコンディション。スターティンググリッド上、ルノーのフェルナンド・アロンソとジャンカルロ・フィジケラがフロントローに並び、フェラーリのミハエル・シューマッハは3列目、フェリペ・マッサは10列目についている。また、ミッドランドのクリスチャン・アルバースには、前日の車両計測の呼び出しに応じなかったことを理由に、予選タイムを抹消する裁定が下されており、グリッドの最後尾からレースに臨んだ。
 
 レッドシグナルが消え、各マシンが水しぶきを上げながら、1コーナーへ入っていく。オープニングラップはF.アロンソ、G.フィジケラに続く3番手争いが激化。1コーナーで外側のラインを取ったキミ・ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)が3番手に浮上するも、ジェンソン・バトン(Honda)がポジションを取り返す。ロングストレートでK.ライッコネンがJ.バトンを再びパス、3番手で2周目へ入っていく。
 
 ラップリーダーのF.アロンソが、2番手のG.フィジケラ以降のドライバーとの差を広げながら周回を重ねていく。M.シューマッハは8周目に前を行くルーベンス・バリチェッロ(Honda)を交わし、5番手へ浮上する。
 
 13周目、3番手のK.ライッコネンがG.フィジケラをパス。その後方では、M.シューマッハがJ.バトンを抜き、4番手へ浮上する。その数周後、J.バトン、K.ライッコネンなどがピットストップを行ない、トップはF.アロンソ、2番手G.フィジケラ、3番手M.シューマッハの順になる。M.シューマッハは、自己ベストを連発し、18周目にはG.フィジケラの背後に迫る。その翌周、4番手を走行していたK.ライッコネンのマシンがスローダウン。ここでレースを終えている。
 
 上位3台も1回目のピットストップを迎える。22周目、M.シューマッハがピットへ戻り、給油のみでコースへ復帰する。22周を終えたところで、ラップリーダーのF.アロンソがピットイン。給油に加え、フロントタイヤを交換する。その翌周にG.フィジケラもピットで給油を済ませる。各ドライバーがピットインを終えた時点では、トップのF.アロンソがリードを保っていたが、その後ペースが上がらず、数周後には、F.アロンソ、G.フィジケラ、M.シューマッハの3台が1秒差で数珠つなぎ状態になる。30周目、ロングストレートでG.フィジケラがF.アロンソを交わしてトップに立つと、翌周にはM.シューマッハが3コーナーのイン側を突き、F.アロンソの前のポジションを奪い取る。
 
 レース中盤以降、ドライタイヤへ履き替えるドライバーが増える。3番手にポジションを落としたF.アロンソが、35周目、上位陣では一番先にドライタイヤへスイッチする。しかし、右リアタイヤの交換に手間取り、6番手まで後退。F.アロンソは、ラップリーダーのG.フィジケラ、2番手のM.シューマッハを上回るペースで追い上げを見せる。上位でスタンダードウェットタイヤで走行しているのは、G.フィジケラおよびM.シューマッハのみとなった。40周目、M.シューマッハがピットに戻り、ドライタイヤに替える。G.フィジケラもその翌周にドライタイヤを装着し、トップでコースに復帰する。しかし、G.フィジケラが1コーナーでラインを膨らませ、M.シューマッハはそのイン側からオーバーテイク。M.シューマッハがトップに立つ。
 
 3番手を走るF.アロンソは、ファステストラップを連発し、前方との差を詰めていく。2番手のG.フィジケラと15秒以上あった差はあっという間に縮まり、48周目のバックストレートでG.フィジケラを交わす。雨が降り始めたレース終盤、F.アロンソは勝利を諦めない追い上げを見せたが、M.シューマッハにあと3.121秒届かなかった。
 
 中国GPで優勝を飾ったのは、M.シューマッハ。ドライバーズランキングのポイント数でルノーのF.アロンソと並び、勝利数でF.アロンソを上回っているため、現時点でのランキングトップはM.シューマッハとなった。2位F.アロンソ、3位G.フィジケラが続いた。そして、ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)、R.バリチェッロ、J.バトンのHonda勢、ペドロ・デ・ラ・ロサ(マクラーレン・メルセデス)の4台による4番手争いが熾烈を極めた。最終ラップでSUPER AGURI F1チームの佐藤琢磨を周回遅れにする際、N.ハイドフェルドが佐藤に追突し、後続のR.バリチェッロは避けきれずに接触。J.バトンが4位を獲得し、5位にP.デ・ラ・ロサ、6位R.バリチェッロ、7位N.ハイドフェルドの順でチェッカーを受けたが、レース終了時、このアクシデントは審議対象となっている。
 
 また、SUPER AGURIは佐藤が14位完走。チームメイトの山本左近も17位完走で、ドイツGPでのF1デビュー以来、初めてレースを走りきった。チームにとっては、3回目のダブル完走となっている。
 
※なお、中国GPのレース審査委員会は、決勝レース終了後に審議を行ない、最終ラップのアクシデントの原因となった佐藤琢磨(SUPER AGURI F1チーム)、クリスチャン・アルバース(ミッドランド)に青旗無視のペナルティを科す裁定を下した。これにより、第3戦のオーストラリアGPで青旗無視により懲戒処分を受けている佐藤琢磨は失格、C.アルバースのレースタイムに25秒加算ペナルティを科した。この結果、スコット・スピード(スクーデリア・トーロ・ロッソ)、C.アルバース、山本左近(SUPER AGURI)の決勝結果が1つずつ繰り上がっている。




プロフィール

ラジマニ

Author:ラジマニ
のんびりマイペースに綴っていくラジマニ(Razimn)のブログです。F1、鉄道が主です。

最近は年に1回の鈴鹿サーキット詣でを継続中。
鉄道では、東は北海道から西は九州まで、被写体を求めてあちらこちらに出かけています。


鉄道ブログランキングに参加してます!よかったらクリックお願いします!!→鉄道コム
人気blogランキングへ RC Maniax
FC2 Blog Rankingランキング参加中!!クリックよろしく!!

現在使用機材(すべてキヤノン)
IXY 32S
EOS Kiss X3
EOS 7D mark II

EF-S 18 - 55 mm F3.5 - 5.6 IS
EF-S 18 - 135mm F3.5 - 5.6 IS STM
EF-S 55 - 250 mm F4 - 5.6 IS
EF 70 - 200 mm F4L IS USM

EF 50 mm F1.8 II
EF 300 mm F4L IS USM
Extender EF1.4× II

当ブログの記事、画像の著作権は放棄していません.無断での利用、改ざん、複製などは行ってはいけません。

最近の記事
FC2ブログランキング
ぜひクリックをお願いします!!

FC2Blog Ranking

FC2カウンター
ぶつぶつ・・・
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ユーザータグ

24系 DD51 EF65 381系 485系 トワイライトエクスプレス 115系 キハ40系 EF81 EF64 14系 221系 103系 223系 宝殿 183系 EF510 113系 EF66 DE10 ED79 EF210 函館 サロンカーなにわ 山崎 キハ183系 100系 北斗 くろしお 683系 曽根 新大阪 札幌 789系 681系 はまなす 北斗星 475系 205系 北越 287系 白鳥 青森 201系 カシオペア 東十条 281系 四日市 N700系 高岡 12系 京都 211系 E26系 姫路 いなほ 413系 105系 F1 岡山 207系 700系 清洲 583系 キハ261系 日本海 富山 DE15 300系 500系 225系 あけぼの 直江津 DF200 谷川 185系 長岡京 広島 油川 キハ40 東富山 117系 五稜郭 オホーツク 富田浜 キハ283系 はくたか 200系 大阪 キハ281系 新潟 E231系 大宮 E2系 189系 上野 尾久 津軽宮田 283系 こうのとり 東室蘭 須磨 あずさ 柏原 下滝 加古川 E4系 御着 水橋 EH500 尼崎 本輪西 白浜 熊谷 E3系 向洋 鈴鹿 383系 野田 新青森 キハ120系 E351系 0系 くびき野 785系 711系 EF200 新倉敷 島本 E233系 茨木 キハ85系 しなの 南松本 C56 黒山 相生 C57 堺市 西明石 ばんえつ物語 きたぐに 701系 福山 大沼 EH200 福知山 倶利伽羅 321系 キハ150系 EH800 521系 敦賀 亀田 285系 平田 亀山 松本 富田 黒井 名古屋 岐阜 春日山 枇杷島 E5系 和田山 引退 塚本 梁瀬 間島 荻川 227系 釜谷 カムイ 長鳥 稲沢 E127系 山城 ED45 美袋 白石 SLやまぐち 塩浜 下庄 E751系 花園 EF67 塚山 フェラーリ 佐々木 サンダーバード 苗穂 313系 福島 村上 やくも 733系 つがる 西川原 石動 赤プレ おおぞら E257系 とかち 余目 西袋 赤羽 藍本 加古川線 高田 上夜久野 後潟 郡山 大サロ 天神川 仁川 鶴ヶ丘 甲府 ひめじ別所 大津トンネル 平野 相模湖 セメント 三岐鉄道 塩屋 暁学園前 豊栄 新津 佐藤琢磨 文学少女 キハ47 糸魚川 天王寺 八本松 しらさぎ 太平洋セメント 琴似 上野原 三滝 野田生 新山口 浅香 越中大門 高槻 南紀 サンライズエクスプレス DD452 米子 はまかぜ 高尾 安芸長束 C11 上郡 エアポート 綾部 きのさき 山家 石生 森ノ宮 ラッピングトレイン 芦屋 泉沢 鶯谷 145系 渡島当別 春日井 キハ185系 瀬戸 かいじ 倉敷 今宮 323系 大麻 キハ189系 岩見沢  左堰 根雨 向日町 長岡 東三条 丹波竹田 市島 415系 出雲 923形 金光臨 上石見 キハ11形 池袋 朝来 岩船町 篠目 ドクターイエロー 会津若松 網干 生山 米原 津和野 トロロッソ 島高松 北新井 久宝寺  ホンダ HOT7000系 山梨市 山科 須原 落部 落合川 船平山 横川 奥出雲おろち マイテ49 脇野田 南今庄 島内 ノロッコ 金沢 タミヤ 徳島 E1系 富良野 川部 下夜久野 弁天町 厚狭 新井口 呉羽 稲穂 510系 鶴岡 保内 中沢 奥内 新幹線 椿 河内堅上 高井田 のぞみ 堅田 213系 トワイライトエクスプレス瑞風 キハ120 721系 新宮 旧型客車 87系 原色 黒坂 ブルーノ・セナ 瀬辺地 蟹田 千歳 すずらん 国鉄色 E259系 玉柏 中津川 新札幌 府屋 ことぶき 27号機 平林 紀伊新庄 七飯 キハ110 紀伊富田  阿漕 渋谷 杉本町 砂越 東酒田 豊岡 宮原 岸辺 秋田 苫小牧 登別 梅小路 旭山動物園 津軽新城 C58 甲種輸送 ワム ニセコ C62 新神戸 桑園 撫牛子 宗谷 土崎 289系 酒田 鯨波 柏崎 芦原橋 勝木 越後石山 有年 253系  田端 牧山 津幡 長門峡 瀬野 西条 相野 キハ85 311系 荘原 梶屋敷 交通科学博物館 くずりゅう フォーミュラチャレンジ・ジャパン HK100 妙高 武蔵浦和 桜木町 東高島 東神奈川 大月 ひかり 東淀川 アイランドエクスプレス四国II 七重浜 猿橋 121系 2000系 金手 勝沼ぶどう郷 早通 小岩川 安治川口 上狛 E655系 あつみ温泉 キハ181 四方津 吉塚 大津京 馬堀 回送 小樽築港 下里 湯川 紀伊浦上 紀伊田原 串本 古座 紀伊勝浦 ひだ 備中広瀬 伯耆溝口 サンライナー 紀伊田辺 中島 中庄 保々 茂辺地 明石 上磯 札苅 天空の城竹田城跡号 上菅 オヤ31 HB-E300系 湯ノ峠 新白島 倉本 はまかいじ 大桑 こだま 福知山線 SAF1 橋本紡 土岐市 川棚温泉 ノースレインボーエクスプレス 大安寺 山本ケイジ 半分の月がのぼる空 ラベンダー畑 西中 学田 鹿討 中富良野 苗穂工場 札幌運転所 三田 堂島 キハE120系 キハ110系 E129系 広田 和歌山 東京 青森車両センター 仁山 岩代 南部 KE65 上八木 英賀保 谷浜 キハ52系 柏矢町 DD511 朝里 ヘッドマーク 豊科 摂津富田 津山 江・浅井三姉妹博覧会 大歳 HD300 豊浦 大久保 千里丘 あいづ 徳佐 竜野 キハ183 鍋倉 ノスタルジー 青海 みまさかスローライフ 西高岡 三雲 F60 いしづち 石部 アニメ 甲西 廃止 貴生川 涼宮ハルヒ 7200系 広野  知和 松崎 シキ キハ181系 まつかぜ キハ187系 十条 美作加茂 鳥取大学前 湖山 手原 播但線 8000系 長船 玄武洞 大岩 岩美 香住 新三田 F103 ライコネン クビサ アロンソ キハ28系 出雲三成 MLRV1000 トヨタ 能生 富士スピードウェイ 臨時 F1モデリング 木次 赤穂 讃岐府中 西武30000系 西畑 鴨川 広島電鉄 出雲八代 サンポート 大多喜 出雲坂根 FIA 920IS IXY RC レッドブル 渡川 F1撤退 フライアッシュ F1 香呂 RC BMWザウバー マクラーレン 油木 F2008K フォースインディア 鈴木亜久里 備後落合 KERS 2009年 ポルシェカレラカップジャパン ウィリアムズ 新下関 新広 肥前竜王 引田 讃岐白鳥 上郷 うずしお 西諫早 篠山口 MRT300形 京橋 肥前白石 木曽福島 多治見 我孫子町 2600系 仁保 坂下 我孫子 上松 野尻 三国ヶ丘 N2000系 西九条 勝瑞 蔵本 クモヤ443系 池谷 青プレ ムド 文化の森 剣山 日本GP 8866レ 神埼 佐古 湯江 喜々津 大阪城公園 肥前長田 サンライズ出雲 伊賀屋 サインライズ瀬戸 青野山 長居 二軒屋  行田 美作滝尾 福崎 川原石 横浜 K53編成 仁方 南与野 安芸阿賀 西浦和 名和 上野動物園 仁豊野 大山口 三浦 雷鳥 地蔵橋 だいせん 熱海 甘地 西脇市 魚住 朝霧 丹生川 さよなら運転 三軒茶屋 姫路貨物 あかつき KTR8000 三里 キハ189 矢原 M250 解体  瀬戸内マリンビュー 地福 西日暮里 亀岡 零戦 仁賀保 半田埠頭 衣浦臨海鉄道 一身田 東成岩 陣屋町 紀伊宮原 箕島 みえ キハ75形 ながまれ号 北広島 函館運輸所 田沢 新疋田 矢賀 南千歳 宇久井 清音 豪渓 木野山 吉田 旭山動物園号 新関 東新津 方谷 井倉 日羽 尾鷲 岸本 江尾 石蟹 新見 千種 長都 ゆう 風っこ キハ122形 E721系 251系 田町 踊り子 EF510 西国分寺 崎守 はるか 黄金 朝日 651系 キヤ95系 川口 みのり 小倉 木之本 余呉 椎田 豊前松江 くまげら jはやぶさ 田村 竹田 氷見 島尾 石原 高津 はしだて KTR8000形 三川 津川 宇田郷 須佐 東港 三見 玉江 阿川 長門粟野 ND552 ND60 岩本 津久田 越後川口 小千谷 勝川 越後早川 滝部 長門二見 桂川 DD51 阿品 鷲別 赤平 上富良野 茂尻 宮島口 マリンビュー 湯玉 宇賀本郷 小串 梅ヶ峠 海田市 吉見 瑞浪 美乃坂本 東長原 西広島 伊勢崎 紀伊中ノ島 六十谷 周参見 紀伊日置 駒形 シティライナー 上野尻 徳沢 山都 喜多方 フルーティア 719系 芳養 熊取 黒井村 下関 梅林 123系 恵那 武並 備中高松 木古内 E6系 上野芝 はやぶさ 仙台 キハ56系 桔梗 キヤ141系 近江八幡 にちりん E653系 備前原 西小倉 白山 庭瀬 法界院 とき 上沼垂 加茂 北長岡 工臨 国府 焼島 新潟貨物ターミナル 備前一宮 いせ 羽前大山 羽前水沢 ニコニコ超会議号 フラノラベンダーエクスプレス カンセンジャー 四ツ小屋 こまち 新今宮 三縄 金川 101系 祖谷口 コキ72 8600系 ヨ8000 江原 広島車両所 宍道 西河原 新宿 キヤ97系 直江 ななつ星in九州 出雲市 安中貨物 70-000形 幡屋 新守山 加茂中 上道 北千住 川西池田 吹田  181系 151系 D51 キハ80 DF50 DD13 王寺 鶴ケ丘 高島 中秋の名月 八鹿 北長瀬 芦原橋駅 瀬野八 女鹿 吹浦 キヤ143系 DD15 江別 総元 手稲 筒井 鷲ノ巣 豊幌 蘭島 長坂 小淵沢 みどり湖 塩尻 日本海縦貫線号 あすか 長万部 鶴ヶ坂 平和 マヤ34 サロベツ 札幌貨物ターミナル 大岸 キハ141系 洞爺 美々 礼文 北常盤 大釈迦 ブナ 静狩 C51 郷沢 函館市電 鳥沢 来迎寺 おはよう信越 さつき野 越後広田 宮内 南風 EF510 虎姫 長浜 南鳥海 さくら夙川 遊佐 鼠ヶ関 入野 河内  塩山 みの 稲城長沼 詫間 しまんと 立川 E353系 矢野口 209系 レールスター E351系 中山 菊名 キハ261 R32 大曽根 

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク
カレンダー
09 | 2006/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
ブログ内検索
RSSフィード