無料

Photo-diary razimn 2006年09月

これってもしかしてF1 1/12モデル?

これはなかなか懐かしい新製品ですよね・・・RA273はホンダ初優勝に便乗か??詳しくは http://www.tamiya.com/japan/hobbyshow/index.htm へどうぞ!
【 展示リスト 】(一部抜粋) 


スケールモデル

■ 1/12 ルノーRE-20ターボ(エッチングパーツ付)(スポット生産)【仮称】 
■ 1/12 Honda RA273(エッチングパーツ付)(スポット生産)【仮称】 
スポンサーサイト

これなーんだ??

さあフェラーリのボディをつくろうかな??と思い写真を見ていたらこんな画像がありました。20060917193338.jpg

ぱっとみいはF2004のカラーリングですが・・・・さてなんでしょう?

イタリアGP決勝結果

ついにミハエルが引退を発表してしまいました・・・ミハエルにF1人生についてまた振り返ってみたいと思います・・・・

決勝結果 . .
順位 No. ドライバー チーム トータルタイム 周回 平均速度 (km/h) 最高位
1 5 M.シューマッハ フェラーリ 1:14'51.975 53 245.814 1
2 3 K.ライッコネン マクラーレン・メルセデス 1:15'00.021 53 245.374 1
3 17 R.クビサ ザウバーBMW 1:15'18.389 53 244.377 1
4 2 G.フィジケラ ルノー 1:15'24.020 53 244.073 3
5 12 J.バトン Honda 1:15'24.660 53 244.038 3
6 11 R.バリチェッロ Honda 1:15'34.384 53 243.515 4
7 8 J.トゥルーリ トヨタ 1:15'36.637 53 243.394 6
8 16 N.ハイドフェルド ザウバーBMW 1:15'37.284 53 243.359 2
9 6 F.マッサ フェラーリ 1:15'37.930 53 243.325 2
10 9 M.ウェーバー ウィリアムズ・コスワース 1:16'04.577 53 241.904 8
11 15 C.クリエン RBRフェラーリ 1:14'55.976 52 240.957 11
12 14 D.クルサード RBRフェラーリ 1:15'00.600 52 240.709 10
13 21 S.スピード STRコスワース 1:15'01.696 52 240.650 12
14 20 V.リウッツィ STRコスワース 1:15'02.135 52 240.627 14
15 7 R.シューマッハ トヨタ 1:15'03.317 52 240.564 14
16 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1:15'41.343 51 233.957 16
17 19 C.アルバース MF1トヨタ 1:16'02.248 51 232.885 17
  18 T.モンテイロ MF1トヨタ ブレーキ 44 232.560 17
  1 F.アロンソ ルノー エンジン 43 244.022 3
  4 P.デ・ラ・ロサ マクラーレン・メルセデス エンジン 20 239.819 8
  23 山本左近 SUPER AGURI Honda ハイドロリック 18 234.461 19
  10 N.ロズベルグ ウィリアムズ・コスワース ドライブシャフト 9 217.920 11
順位 No. ドライバー チーム トータルタイム 周回 平均速度 (km/h) 最高位


セッションレポート . .
9月10日(日)
晴れ/ドライコンディション
 
 ヨーロッパラウンド最終戦、F1イタリアGPは、現地時間(以下、現地時間)10日、決勝日を迎えた。レース後には、フェラーリの来季体制およびミハエル・シューマッハの去就発表が明かされる。サーキットは快晴に恵まれ、気温28℃、路面温度41℃のドライコンディション。観客席はフェラーリの勝利を願うティフォジ達で赤色に染まっている。
 
 フェルナンド・アロンソ(ルノー)のスターティンググリッドに変更があった。前日の公式予選後、イタリアGPのレース審査委員会が審議を行ない、Q3(最終予選)中にフェリペ・マッサ(フェラーリ)の進路を妨げたことを理由に、F.アロンソのベストタイム上位3つが取り消され、10番手に降格。6番手のジェンソン・バトン(Honda)から10番手のジャンカルロ・フィジケラ(ルノー)までグリッドが1つずつ繰り上がった。21番グリッドの佐藤琢磨(SUPER AGURI F1チーム)はピットスタートを選択している。
 
 レッドシグナルが消え、各マシンが一斉にスタートするが、2番手M.シューマッハや4番手F.マッサの偶数列側はスピードに乗れず、3番手と5番手スタートのBMWザウバー勢が並んでいく。ポールポジションのキミ・ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)がトップで1コーナーに入る。2番手はアウト側からM.シューマッハが奪い取り、3番手ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)、4番手ロバート・クビサ(BMWザウバー)、5番手F.マッサ、6番手J.バトンの順で続く。N.ハイドフェルドはペースが上がらず、ポジションを下げ、オープニングラップは、K.ライッコネン、M.シューマッハ、R.クビサ、F.マッサ、J.バトン、N.ハイドフェルドの順。F.アロンソは7番手までポジジョンを上げる。そして、アロンソは翌周にN.ハイドフェルドを交わし、6番手へ浮上する。
 
 トップのK.ライッコネンとM.シューマッハがファステストラップを奪い合い、3番手以降とのギャップを築いていく。後続は2台ずつの隊列でポジション争いを展開しているが、順位の変動はない。
 
 K.ライッコネンが15周を終え、ピットイン。M.シューマッハはトップに立つとラップタイムを上げ、2周後にピットに向かう。M.シューマッハはK.ライッコネンの前でコースに復帰する。続々と2ストップ戦略を選択したドライバーがピットに入ってくる。F.アロンソはJ.バトンを20周目に交わし、前を走るN.ハイドフェルドを追う。N.ハイドフェルドにはピットレーン速度違反の理由でドライブスルーペナルティが科され、F.アロンソはまた1つポジションを上げる。
 
 レース中盤を迎え、1ストップ戦略のドライバーもピットのタイミングが迫る。そして、M.シューマッハは再びラップリーダーに立つが、K.ライッコネンも食らいついていく。上位はM.シューマッハ、K.ライッコネン、R.クビサ、F.マッサ、F.アロンソの順で、3番手争いが激しくなる。
 
 38周目、K.ライッコネンがピットに戻り、2番手でコースに復帰。翌周、M.シューマッハは最後のピットストップを済ませ、トップを守る。3番手を賭けたピット戦略に注目が集まる中、4番手を走行のF.マッサが先陣を切ってピットに戻る。その2周後、R.クビサとF.アロンソの同時ピットインとなり、ピットレーンで両者は並ぶものの、F.アロンソが3番手の座をつかみ取る。残りの周回、コース上で3位表彰台を賭けたバトルが展開されていく。
 
 レース終盤を迎えた44周目の1コーナー、F.アロンソのマシンをトラブルが襲い、まさかのエンジンブローとなる。あと10周というところで戦列を去った。2台後ろにつけていたF.マッサは、この時に急ブレーキをかけた結果、タイヤを痛めて緊急ピットイン。さらにポジションを落とした。
 
 M.シューマッハは、ティフォジの大歓声の中、トップチェッカーを受け、通算90勝目を達成した。8秒差の2位にK.ライッコネン、3位をR.クビサが獲得した。R.クビサは、参戦3戦目で嬉しい初表初台を挙げた。4位G.フィジケラ、5位J.バトン、6位ルーベンス・バリチェッロと続く。ファイナルラップまで、ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)、N.ハイドフェルド、F.マッサによる7番手争いが展開されたが、J.トゥルーリが母国でポジションを守りきった。また、佐藤琢磨はライバルチームのミッドランドを上回る16位、『SA06』での初完走を果たした。
 
 ドライバーズタイトル争いは、ランキングトップのF.アロンソ(ルノー)と2番手のM.シューマッハ(フェラーリ)の差は僅か『2』ポイントに縮まった。コンストラクターズタイトル争いは、フェラーリが『3』ポイント差でルノーを逆転、トップに立っている。
 
 なお、M.シューマッハは、決勝後の記者会見で自身の去就を語り、今季限りでの引退を明らかにした。




イタリアGP予選結果

ミハエルの就去はいかに??

公式予選結果 . .
順位 No. ドライバー チーム ベストタイム 周回
1 3 K.ライッコネン マクラーレン・メルセデス 1'21.484 18
2 5 M.シューマッハ フェラーリ 1'21.486 17
3 16 N.ハイドフェルド ザウバーBMW 1'21.653 20
4 6 F.マッサ フェラーリ 1'21.704 17
5 12 J.バトン Honda 1'22.011 21
6 17 R.クビサ ザウバーBMW 1'22.258 21
7 4 P.デ・ラ・ロサ マクラーレン・メルセデス 1'22.280 22
8 11 R.バリチェッロ Honda 1'22.787 21
9 2 G.フィジケラ ルノー 1'23.175 21
10 1 F.アロンソ ルノー 1'25.688 17
11 8 J.トゥルーリ トヨタ 1'21.924 12
12 10 N.ロズベルグ ウィリアムズ・コスワース 1'22.203 11
13 7 R.シューマッハ トヨタ 1'22.280 13
14 14 D.クルサード RBRフェラーリ 1'22.589 14
15 21 S.スピード STRコスワース 1'23.165 17
16 15 C.クリエン RBRフェラーリ 1'22.898 6
17 20 V.リウッツィ STRコスワース 1'23.043 9
18 19 C.アルバース MF1トヨタ 1'23.116 5
19 9 M.ウェーバー ウィリアムズ・コスワース 1'23.341 6
20 18 T.モンテイロ MF1トヨタ 1'23.920 5
21 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1'24.289 8
22 23 山本左近 SUPER AGURI Honda 1'26.001 4
順位 No. ドライバー チーム ベストタイム 周回


セッションレポート . .
9月9日(土)
晴れ/ドライコンディション
 
 ヨーロッパラウンド最終戦となるF1イタリアGPの公式予選が、現地時間(以下、現地時間)9日午後2時(日本時間:午後9時)から行なわれた。心配された雨が降る気配もなく、青空が広がるサーキットは、気温28℃、路面温度41℃のドライコンディション。
 
 Q1(1次予選)が始まり、デビッド・クルサード(レッドブル・レーシング)の1'23.453がターゲットタイムとなる。8台のマシンがタイムを記録したところで、山本左近(SUPER AGURI F1チーム)の左リアタイヤがメインストレート上でバースト。山本左近はピットに戻ることができたが、コース上の安全確認のため、残り時間9分28秒のところで赤旗中断となる。
 
 午後2時13分にセッションが再開され、まだタイムを残していないマシンが続々とコースに登場。フェリペ・マッサ(フェラーリ)が1'22.028でトップタイムを更新すると、チームメイトのミハエル・シューマッハが1'21.711でトップを奪う。フェルナンド・アロンソ(ルノー)が1'21.747で2番手につけ、連続アタックに入るが、2台のマシンを交わしてタイムロスが生じたため、タイムアタックを止めてしまう。M.シューマッハがトップを守りきり、2番手F.アロンソ、3番手ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)と続いた。
 
 このQ1で、SUPER AGURI F1チームおよびミッドランドの2チーム、ウィリアムズ・コスワースのマーク・ウェーバー、スクーデリア・トーロ・ロッソのビタントニオ・リウッツィが脱落した。なお、山本左近は2度目のタイムアタックに臨めずにセッションを終えた。
 
 そして、トップを賭けたタイムバトルは、Q2(2次予選)で激しさを増す。BMWザウバー、ルノーがセッション序盤にタイムアタックを行なう。F.アロンソがトップに立ち、BMWザウバーの2台が2番手と3番手につける。マクラーレン・メルセデス、フェラーリがタイム計測に入り、キミ・ライッコネン(マクラーレン)が1'21.349でトップタイムを更新すると、M.シューマッハは僅か1000分の4秒が届かず2番手に。一方、フェラーリのF.マッサは1'21.225でトップに躍り出る。セッション終盤、F.マッサ、K.ライッコネン、M.シューマッハ、F.アロンソの上位4台を除くマシンが最後のタイムアタックに向かう。BMWザウバーのN.ハイドフェルドがF.アロンソを上回る4番手に浮上すると、チームメイトのロバート・クビサは、暫定トップのF.マッサに迫る1'21.270で、2番手へ飛び込んだ。
 
 トヨタ、レッドブル・レーシングの2チーム、ウィリアムズ・コスワースのニコ・ロズベルグ、トーロ・ロッソのスコット・スピードがQ3(最終予選)進出を果たせなかった。なお、11番手に終わったヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)は、10番手で通過したペドロ・デ・ラ・ロサ(マクラーレン)とは僅か0.046秒のタイム差だった。
 
 セッション開始前から各マシンがピット出口で待機するのが恒例となったQ3(最終予選)が始まる。10台のマシンが周回を重ねていくが、セッション半ば、F.アロンソ(ルノー)をマシントラブルが襲う。F.アロンソの右リアタイヤがバースト、ボディワークもコース上に飛び散った。他のマシンがニュータイヤに履き替え、タイムアタックに臨んでいく一方、F.アロンソは予定より遅いピットインとなる。F.マッサが1'21.704でトップに立つと、M.シューマッハは2番手に続き、フェラーリが1-2体制を築く。その直後、K.ライッコネン(マクラーレン)が1'21.621でトップの座を奪う。マシンにダメージを負ったF.アロンソは、1'23.110で8番手に留まる。各ドライバーは再びタイヤを交換し、最後のタイムアタックへ入っていく。まずN.ハイドフェルド(BMWザウバー)が2番手へ浮上すると、M.シューマッハが1'21.486で暫定トップに躍り出た。しかし、K.ライッコネンが僅か1000分の2秒差でM.シューマッハを上回り、トップタイムを奪い取った。
 
 K.ライッコネンが今季3回目となるポールポジションを獲得。2番手M.シューマッハ、3番手N.ハイドフェルド、4番手F.マッサと続いた。セッション終了直前に最後のタイムアタックに入ったF.アロンソは、渾身の走りで1'21.829を記録、5番手に食い込んだ。
 
 ※なお、イタリアGPのレース審査委員会は、公式予選終了後に審議を行ない、最終予選中にF.マッサ(フェラーリ)の進路を妨げたとし、F.アロンソ(ルノー)のベストタイム上位3つを取り消す裁定を下した。この結果、F.アロンソは10番手に降格、6番手のジェンソン・バトン(Honda)から10番手のジャンカルロ・フィジケラ(ルノー)までの決勝グリッドが1つずつ繰り上がることとなった。

マッサ、脇役に満足

ここでNo2本領発揮か?ミハエルもガンバレー イタリアは面白そうですね

2006年F1世界選手権も最終章に突入。トルコGP覇者のフェリペ・マッサ(フェラーリ)は今週、今後の自分の優勝は視野に入れていないと宣言した。

マッサは先月31日(木)のモンツァテストで、現在ドライバーズランキング首位のフェルナルド・アロンソ(ルノー)よりも約1秒速いタイムを叩き出したが、来週のレースではチームメイトであるミハエル・シューマッハの脇役に徹することを明らかにしている。

「優勝なんてしたくないよ。ミハエルをサポートして、チームの優勝を手助けしたいんだ。まだミハエルはアロンソに追いつけると思うし、そのために彼を手伝いたい」とイタリア紙『La Gazzetta dello Sport(ガゼッタ・デロ・スポルト)』にコメント。

そのマッサやシューマッハ、そしてフェラーリのドライバー候補に挙がっているキミ・ライコネンの去就の謎は深まるばかり。

ちなみにマッサは同紙に、来シーズンも、もちろんフェラーリの一員でいるとし、「今年はドライバーとして本当に成長できたよ」と話している。
プロフィール

ラジマニ

Author:ラジマニ
のんびりマイペースに綴っていくラジマニ(Razimn)のブログです。F1、鉄道が主です。

最近は年に1回の鈴鹿サーキット詣でを継続中。
鉄道では、東は北海道から西は九州まで、被写体を求めてあちらこちらに出かけています。


鉄道ブログランキングに参加してます!よかったらクリックお願いします!!→鉄道コム
人気blogランキングへ RC Maniax
FC2 Blog Rankingランキング参加中!!クリックよろしく!!

現在使用機材(すべてキヤノン)
IXY 32S
EOS Kiss X3
EOS 7D mark II

EF-S 18 - 55 mm F3.5 - 5.6 IS
EF-S 18 - 135mm F3.5 - 5.6 IS STM
EF-S 55 - 250 mm F4 - 5.6 IS
EF 70 - 200 mm F4L IS USM

EF 50 mm F1.8 II
EF 300 mm F4L IS USM
Extender EF1.4× II

当ブログの記事、画像の著作権は放棄していません.無断での利用、改ざん、複製などは行ってはいけません。

最近の記事
FC2ブログランキング
ぜひクリックをお願いします!!

FC2Blog Ranking

FC2カウンター
ぶつぶつ・・・
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ユーザータグ

24系 DD51 EF65 381系 485系 トワイライトエクスプレス 115系 キハ40系 EF81 EF64 14系 103系 221系 223系 宝殿 183系 EF510 113系 EF66 DE10 サロンカーなにわ ED79 EF210 函館 山崎 くろしお 100系 キハ183系 北斗 683系 新大阪 曽根 札幌 789系 はまなす 681系 475系 北斗星 205系 北越 287系 白鳥 201系 青森 281系 四日市 東十条 カシオペア N700系 高岡 211系 12系 京都 E26系 姫路 105系 いなほ 413系 F1 岡山 207系 700系 清洲 583系 キハ261系 日本海 300系 富山 DE15 500系 225系 DF200 直江津 谷川 185系 あけぼの 油川 キハ40 広島 長岡京 五稜郭 117系 オホーツク 東富山 キハ283系 大阪 富田浜 はくたか 200系 新潟 キハ281系 E231系 E2系 須磨 こうのとり 283系 大宮 尾久 上野 189系 津軽宮田 E4系 加古川 下滝 あずさ 柏原 東室蘭 尼崎 本輪西 白浜 EH500 御着 E3系 熊谷 野田 鈴鹿 383系 向洋 水橋 島本 711系 黒山 くびき野 E351系 新倉敷 785系 しなの 南松本 EF200 茨木 C56 0系 キハ85系 E233系 新青森 キハ120系 敦賀 521系 EH200 大沼 倶利伽羅 321系 福山 701系 亀田 キハ150系 きたぐに ばんえつ物語 西明石 C57 EH800 福知山 相生 堺市 285系 山城 長鳥 富田 梁瀬 松本 平田 黒井 ED45 227系 枇杷島 カムイ 釜谷 稲沢 荻川 E127系 SLやまぐち 美袋 白石 和田山 塚本 名古屋 間島 引退 亀山 岐阜 E5系 春日山 塩浜 西川原 おおぞら サンダーバード 村上 赤プレ 網干 やくも 佐々木 つがる フェラーリ 福島 塩屋 E751系 下庄 733系 313系 EF67 苗穂 花園 とかち 石動 塚山 E257系 新津 平野 佐藤琢磨 文学少女 相模湖 三岐鉄道 暁学園前 高田 糸魚川 豊栄 郡山 甲府 セメント 大サロ 瀬戸 天神川 仁川 大津トンネル 八本松 キハ47 赤羽 後潟 上夜久野 ひめじ別所 藍本 鶴ヶ丘 天王寺 加古川線 西袋 余目 渡島当別 大麻 ドクターイエロー 津和野 会津若松 エアポート 倉敷 森ノ宮 米子 丹波竹田 泉沢 高槻 浅香 323系 市島 キハ11形 越中大門 キハ189系 米原 新山口 はまかぜ 芦屋 しらさぎ 今宮 145系  琴似 篠目 左堰 朝来 鶯谷 ラッピングトレイン 923形 東三条 根雨 長岡 C11 高尾 山家 綾部 三滝 きのさき 南紀 サンライズエクスプレス 上郡 出雲 上石見 生山 野田生 DD452 太平洋セメント キハ185系 春日井 池袋 金光臨 向日町 岩船町 岩見沢 415系 石生 87系 トワイライトエクスプレス瑞風 安芸長束 上野原 かいじ 脇野田 北新井 堅田 奥内 中沢 下夜久野 旧型客車 島内 竜野 島高松 キハ52系 新井口 渋谷 E259系 杉本町 E1系 山科 キハ120 上道 マイテ49 金沢 弁天町 宮原 ホンダ トロロッソ ブルーノ・セナ 新幹線 タミヤ 国鉄色 HOT7000系 のぞみ 原色 27号機 黒坂 新札幌 すずらん 山梨市 砂越 瀬辺地 蟹田 岸辺 呉羽 川部 東酒田 秋田 鶴岡 保内 久宝寺 南今庄 府屋 平林 河内堅上 高井田 キハ110 稲穂 721系 213系 奥出雲おろち 新宮 落部 船平山 510系 豊岡 須原 ことぶき  七飯 椿 玉柏 紀伊新庄 紀伊富田 ノロッコ 千歳 中津川 厚狭 富良野 徳島 横川 落合川 阿漕  倉本 登別 南部 和歌山 大桑 岩代 七重浜 荘原 柏崎 C62 鹿討 津軽新城 芦原橋 三田 馬堀 こだま くずりゅう 桑園 上八木 中島 キハE120系 はまかいじ 289系 撫牛子 ニセコ 中富良野 宗谷 キハ110系 交通科学博物館 旭山動物園 鯨波 堂島 広田 苫小牧 大歳 キハ181 摂津富田 有年 土崎 越後石山 長門峡 川棚温泉 江・浅井三姉妹博覧会 勝木 大津京 千里丘 回送 上狛 甲種輸送 土岐市 吉塚 ワム 妙高 あつみ温泉 小岩川 早通 新神戸 ヘッドマーク ノスタルジー 桜木町 東神奈川 酒田 青森車両センター 東高島 東淀川 鍋倉 仁山 梅小路 津山 大月 フォーミュラチャレンジ・ジャパン 四方津 ノースレインボーエクスプレス 大安寺 KE65 苗穂工場 勝沼ぶどう郷 ひかり 金手 札幌運転所 みまさかスローライフ 徳佐 福知山線 柏矢町 豊科 紀伊浦上 大久保 紀伊田原 猿橋 田端 明石 下里 湯川 武蔵浦和 HK100 DD511 英賀保 253系  紀伊勝浦 上菅 HD300 あいづ 瀬野 アイランドエクスプレス四国II 豊浦 SAF1 西条 121系 2000系 津幡 天空の城竹田城跡号 保々 キハ85 梶屋敷 牧山 谷浜 古座 311系 中庄 串本 紀伊田辺 相野 朝里 西中 安治川口 札苅 湯ノ峠 ひだ 小樽築港 キハ183 茂辺地 オヤ31 HB-E300系 青海 上磯 西高岡 伯耆溝口 ラベンダー畑 学田 東京 サンライナー E655系 C58 E129系 備中広瀬 橋本紡 半分の月がのぼる空 山本ケイジ 新白島 キハ28系 あかつき 貴生川 長坂 肥前竜王 肥前白石 備後落合 渡川 みどり湖 手原 小淵沢 三里 甘地 E353系 魚住 フライアッシュ 丹生川 福崎 仁豊野 甲西 三雲 立川 石部 鳥沢 香呂 朝霧 さよなら運転 三縄 備前一宮 八鹿 横浜 熱海 金川 KTR8000 南与野 行田 出雲市 庭瀬 三軒茶屋 法界院 亀岡 備前原 西日暮里 国府 M250 西脇市 江原 西諫早 長居 直江  南風 十条 篠山口 出雲三成 みの 油木 出雲坂根 詫間 出雲八代 木次 我孫子 我孫子町 西浦和 祖谷口 三国ヶ丘 幡屋 加茂中 宍道 しまんと 日本GP 広野 新三田 長船 玄武洞 岩美 香住 大多喜 アニメ F103 RC F1 新下関 涼宮ハルヒ F60 大岩 湖山 上野動物園 零戦 大山口 だいせん 安芸阿賀 新広 名和 キハ187系 松崎 鳥取大学前 キハ181系  まつかぜ F1撤退 920IS 富士スピードウェイ ライコネン 土佐一宮 薊野 FIA トヨタ クビサ アロンソ 塩入 久々原 黒川 F1モデリング 土佐北川 大杉 上総東 鈴木亜久里 大原 レッドブル 総元 西畑 IXY RC BMWザウバー マクラーレン F2008K フォースインディア KERS ウィリアムズ 2009年  雷鳥 讃岐白鳥 二軒屋 引田 うずしお 佐古 N2000系 キハ189 8000系 鴨川 ムド 讃岐府中 サンポート 7200系 いしづち 蔵本 剣山 臨時 神埼 伊賀屋 肥前長田 喜々津 湯江 赤穂 池谷 文化の森 地蔵橋 播但線 廃止 勝瑞 知和 青プレ 坂下 多治見 野尻 上松 京橋 木曽福島 2600系 解体 仁方 川原石  瀬戸内マリンビュー 姫路貨物 K53編成 大阪城公園 西九条 8866レ サンライズ出雲 クモヤ443系 美作滝尾 美作加茂 三浦 サインライズ瀬戸 矢原 仁保 上郷 青野山 地福 MRT300形 シキ 北長瀬 駒形 キヤ143系 シティライナー フルーティア 719系 早島 DD15 伊勢崎 あすか 六十谷 日本海縦貫線号 紀伊中ノ島 西広島 東長原 喜多方 山都 大釈迦 鶴ヶ坂 北常盤 ブナ 郷沢 吉田 東新津 筒井 徳沢 上野尻 津川 三川 新関 紀伊日置 函館市電 塩山 備中高松 E351系 レールスター 中山 木古内 下関 EF510 おはよう信越 さつき野 来迎寺 黒井村 宮内 越後広田 菊名 R32 E6系 はやぶさ 上野芝 熊取 周参見 芳養 仙台 桔梗 209系 キハ261 矢野口 稲城長沼 キハ56系 C51 清音 東成岩 高津 半田埠頭 衣浦臨海鉄道 KTR8000形 一身田 石原 氷見 踊り子 251系 田町 川口 島尾 みのり はしだて みえ 新疋田 豊前松江 jはやぶさ くまげら 田沢 矢賀 椎田 小倉 竹田 キハ75形 田村 余呉 木之本 E721系 ゆう 札幌貨物ターミナル 平和 新見 江尾 キハ141系 岸本 石蟹 マヤ34 木野山 豪渓 方谷 井倉 サロベツ 美々 日羽 近江八幡 651系 キヤ95系 西国分寺 EF510 風っこ キハ122形 箕島 朝日 はるか キヤ141系 尾鷲 宇久井 紀伊宮原 虎姫 長浜 高島 中秋の名月 茂尻 瀬野八 鶴ケ丘 芦原橋駅  吹田 キヤ97系 南千歳 旭山動物園号 フラノラベンダーエクスプレス 上富良野 ななつ星in九州 赤平 鷲別 桂川 広島車両所 北長岡 DD51 宮島口 阿品 DF50 DD13 151系 王寺 181系 D51 キハ80 西河原 陣屋町 静狩 長万部 礼文 大岸 西武30000系 広島電鉄 鷲ノ巣 MLRV1000 蘭島 ポルシェカレラカップジャパン 豊幌 江別 手稲 能生 洞爺 大曽根 川西池田 函館運輸所 北千住 70-000形 新宿 安中貨物 ながまれ号 北広島 崎守 新守山 黄金 長都 千種 加茂 マリンビュー 恵那 美乃坂本 新今宮 ニコニコ超会議号 羽前大山 羽前水沢 8600系 ヨ8000 101系 越後川口 岩本 津久田 コキ72 瑞浪 仁賀保 武並 南鳥海 さくら夙川 遊佐 鼠ヶ関 入野 河内 梅林 123系 こまち カンセンジャー 四ツ小屋 女鹿 吹浦 いせ 小千谷 新潟貨物ターミナル 長門二見 滝部 阿川 玉江 長門粟野 宇賀本郷 湯玉 工臨 海田市 吉見 梅ヶ峠 小串 焼島 上沼垂 東港 須佐 ND552 ND60 越後早川 勝川 宇田郷 白山 三見 とき E653系 にちりん 西小倉 塩尻 

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク
カレンダー
08 | 2006/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
ブログ内検索
RSSフィード