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Photo-diary razimn 2006年09月
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これってもしかしてF1 1/12モデル?

これはなかなか懐かしい新製品ですよね・・・RA273はホンダ初優勝に便乗か??詳しくは http://www.tamiya.com/japan/hobbyshow/index.htm へどうぞ!
【 展示リスト 】(一部抜粋) 


スケールモデル

■ 1/12 ルノーRE-20ターボ(エッチングパーツ付)(スポット生産)【仮称】 
■ 1/12 Honda RA273(エッチングパーツ付)(スポット生産)【仮称】 
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これなーんだ??

さあフェラーリのボディをつくろうかな??と思い写真を見ていたらこんな画像がありました。20060917193338.jpg

ぱっとみいはF2004のカラーリングですが・・・・さてなんでしょう?

イタリアGP決勝結果

ついにミハエルが引退を発表してしまいました・・・ミハエルにF1人生についてまた振り返ってみたいと思います・・・・

決勝結果 . .
順位 No. ドライバー チーム トータルタイム 周回 平均速度 (km/h) 最高位
1 5 M.シューマッハ フェラーリ 1:14'51.975 53 245.814 1
2 3 K.ライッコネン マクラーレン・メルセデス 1:15'00.021 53 245.374 1
3 17 R.クビサ ザウバーBMW 1:15'18.389 53 244.377 1
4 2 G.フィジケラ ルノー 1:15'24.020 53 244.073 3
5 12 J.バトン Honda 1:15'24.660 53 244.038 3
6 11 R.バリチェッロ Honda 1:15'34.384 53 243.515 4
7 8 J.トゥルーリ トヨタ 1:15'36.637 53 243.394 6
8 16 N.ハイドフェルド ザウバーBMW 1:15'37.284 53 243.359 2
9 6 F.マッサ フェラーリ 1:15'37.930 53 243.325 2
10 9 M.ウェーバー ウィリアムズ・コスワース 1:16'04.577 53 241.904 8
11 15 C.クリエン RBRフェラーリ 1:14'55.976 52 240.957 11
12 14 D.クルサード RBRフェラーリ 1:15'00.600 52 240.709 10
13 21 S.スピード STRコスワース 1:15'01.696 52 240.650 12
14 20 V.リウッツィ STRコスワース 1:15'02.135 52 240.627 14
15 7 R.シューマッハ トヨタ 1:15'03.317 52 240.564 14
16 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1:15'41.343 51 233.957 16
17 19 C.アルバース MF1トヨタ 1:16'02.248 51 232.885 17
  18 T.モンテイロ MF1トヨタ ブレーキ 44 232.560 17
  1 F.アロンソ ルノー エンジン 43 244.022 3
  4 P.デ・ラ・ロサ マクラーレン・メルセデス エンジン 20 239.819 8
  23 山本左近 SUPER AGURI Honda ハイドロリック 18 234.461 19
  10 N.ロズベルグ ウィリアムズ・コスワース ドライブシャフト 9 217.920 11
順位 No. ドライバー チーム トータルタイム 周回 平均速度 (km/h) 最高位


セッションレポート . .
9月10日(日)
晴れ/ドライコンディション
 
 ヨーロッパラウンド最終戦、F1イタリアGPは、現地時間(以下、現地時間)10日、決勝日を迎えた。レース後には、フェラーリの来季体制およびミハエル・シューマッハの去就発表が明かされる。サーキットは快晴に恵まれ、気温28℃、路面温度41℃のドライコンディション。観客席はフェラーリの勝利を願うティフォジ達で赤色に染まっている。
 
 フェルナンド・アロンソ(ルノー)のスターティンググリッドに変更があった。前日の公式予選後、イタリアGPのレース審査委員会が審議を行ない、Q3(最終予選)中にフェリペ・マッサ(フェラーリ)の進路を妨げたことを理由に、F.アロンソのベストタイム上位3つが取り消され、10番手に降格。6番手のジェンソン・バトン(Honda)から10番手のジャンカルロ・フィジケラ(ルノー)までグリッドが1つずつ繰り上がった。21番グリッドの佐藤琢磨(SUPER AGURI F1チーム)はピットスタートを選択している。
 
 レッドシグナルが消え、各マシンが一斉にスタートするが、2番手M.シューマッハや4番手F.マッサの偶数列側はスピードに乗れず、3番手と5番手スタートのBMWザウバー勢が並んでいく。ポールポジションのキミ・ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)がトップで1コーナーに入る。2番手はアウト側からM.シューマッハが奪い取り、3番手ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)、4番手ロバート・クビサ(BMWザウバー)、5番手F.マッサ、6番手J.バトンの順で続く。N.ハイドフェルドはペースが上がらず、ポジションを下げ、オープニングラップは、K.ライッコネン、M.シューマッハ、R.クビサ、F.マッサ、J.バトン、N.ハイドフェルドの順。F.アロンソは7番手までポジジョンを上げる。そして、アロンソは翌周にN.ハイドフェルドを交わし、6番手へ浮上する。
 
 トップのK.ライッコネンとM.シューマッハがファステストラップを奪い合い、3番手以降とのギャップを築いていく。後続は2台ずつの隊列でポジション争いを展開しているが、順位の変動はない。
 
 K.ライッコネンが15周を終え、ピットイン。M.シューマッハはトップに立つとラップタイムを上げ、2周後にピットに向かう。M.シューマッハはK.ライッコネンの前でコースに復帰する。続々と2ストップ戦略を選択したドライバーがピットに入ってくる。F.アロンソはJ.バトンを20周目に交わし、前を走るN.ハイドフェルドを追う。N.ハイドフェルドにはピットレーン速度違反の理由でドライブスルーペナルティが科され、F.アロンソはまた1つポジションを上げる。
 
 レース中盤を迎え、1ストップ戦略のドライバーもピットのタイミングが迫る。そして、M.シューマッハは再びラップリーダーに立つが、K.ライッコネンも食らいついていく。上位はM.シューマッハ、K.ライッコネン、R.クビサ、F.マッサ、F.アロンソの順で、3番手争いが激しくなる。
 
 38周目、K.ライッコネンがピットに戻り、2番手でコースに復帰。翌周、M.シューマッハは最後のピットストップを済ませ、トップを守る。3番手を賭けたピット戦略に注目が集まる中、4番手を走行のF.マッサが先陣を切ってピットに戻る。その2周後、R.クビサとF.アロンソの同時ピットインとなり、ピットレーンで両者は並ぶものの、F.アロンソが3番手の座をつかみ取る。残りの周回、コース上で3位表彰台を賭けたバトルが展開されていく。
 
 レース終盤を迎えた44周目の1コーナー、F.アロンソのマシンをトラブルが襲い、まさかのエンジンブローとなる。あと10周というところで戦列を去った。2台後ろにつけていたF.マッサは、この時に急ブレーキをかけた結果、タイヤを痛めて緊急ピットイン。さらにポジションを落とした。
 
 M.シューマッハは、ティフォジの大歓声の中、トップチェッカーを受け、通算90勝目を達成した。8秒差の2位にK.ライッコネン、3位をR.クビサが獲得した。R.クビサは、参戦3戦目で嬉しい初表初台を挙げた。4位G.フィジケラ、5位J.バトン、6位ルーベンス・バリチェッロと続く。ファイナルラップまで、ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)、N.ハイドフェルド、F.マッサによる7番手争いが展開されたが、J.トゥルーリが母国でポジションを守りきった。また、佐藤琢磨はライバルチームのミッドランドを上回る16位、『SA06』での初完走を果たした。
 
 ドライバーズタイトル争いは、ランキングトップのF.アロンソ(ルノー)と2番手のM.シューマッハ(フェラーリ)の差は僅か『2』ポイントに縮まった。コンストラクターズタイトル争いは、フェラーリが『3』ポイント差でルノーを逆転、トップに立っている。
 
 なお、M.シューマッハは、決勝後の記者会見で自身の去就を語り、今季限りでの引退を明らかにした。




イタリアGP予選結果

ミハエルの就去はいかに??

公式予選結果 . .
順位 No. ドライバー チーム ベストタイム 周回
1 3 K.ライッコネン マクラーレン・メルセデス 1'21.484 18
2 5 M.シューマッハ フェラーリ 1'21.486 17
3 16 N.ハイドフェルド ザウバーBMW 1'21.653 20
4 6 F.マッサ フェラーリ 1'21.704 17
5 12 J.バトン Honda 1'22.011 21
6 17 R.クビサ ザウバーBMW 1'22.258 21
7 4 P.デ・ラ・ロサ マクラーレン・メルセデス 1'22.280 22
8 11 R.バリチェッロ Honda 1'22.787 21
9 2 G.フィジケラ ルノー 1'23.175 21
10 1 F.アロンソ ルノー 1'25.688 17
11 8 J.トゥルーリ トヨタ 1'21.924 12
12 10 N.ロズベルグ ウィリアムズ・コスワース 1'22.203 11
13 7 R.シューマッハ トヨタ 1'22.280 13
14 14 D.クルサード RBRフェラーリ 1'22.589 14
15 21 S.スピード STRコスワース 1'23.165 17
16 15 C.クリエン RBRフェラーリ 1'22.898 6
17 20 V.リウッツィ STRコスワース 1'23.043 9
18 19 C.アルバース MF1トヨタ 1'23.116 5
19 9 M.ウェーバー ウィリアムズ・コスワース 1'23.341 6
20 18 T.モンテイロ MF1トヨタ 1'23.920 5
21 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1'24.289 8
22 23 山本左近 SUPER AGURI Honda 1'26.001 4
順位 No. ドライバー チーム ベストタイム 周回


セッションレポート . .
9月9日(土)
晴れ/ドライコンディション
 
 ヨーロッパラウンド最終戦となるF1イタリアGPの公式予選が、現地時間(以下、現地時間)9日午後2時(日本時間:午後9時)から行なわれた。心配された雨が降る気配もなく、青空が広がるサーキットは、気温28℃、路面温度41℃のドライコンディション。
 
 Q1(1次予選)が始まり、デビッド・クルサード(レッドブル・レーシング)の1'23.453がターゲットタイムとなる。8台のマシンがタイムを記録したところで、山本左近(SUPER AGURI F1チーム)の左リアタイヤがメインストレート上でバースト。山本左近はピットに戻ることができたが、コース上の安全確認のため、残り時間9分28秒のところで赤旗中断となる。
 
 午後2時13分にセッションが再開され、まだタイムを残していないマシンが続々とコースに登場。フェリペ・マッサ(フェラーリ)が1'22.028でトップタイムを更新すると、チームメイトのミハエル・シューマッハが1'21.711でトップを奪う。フェルナンド・アロンソ(ルノー)が1'21.747で2番手につけ、連続アタックに入るが、2台のマシンを交わしてタイムロスが生じたため、タイムアタックを止めてしまう。M.シューマッハがトップを守りきり、2番手F.アロンソ、3番手ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)と続いた。
 
 このQ1で、SUPER AGURI F1チームおよびミッドランドの2チーム、ウィリアムズ・コスワースのマーク・ウェーバー、スクーデリア・トーロ・ロッソのビタントニオ・リウッツィが脱落した。なお、山本左近は2度目のタイムアタックに臨めずにセッションを終えた。
 
 そして、トップを賭けたタイムバトルは、Q2(2次予選)で激しさを増す。BMWザウバー、ルノーがセッション序盤にタイムアタックを行なう。F.アロンソがトップに立ち、BMWザウバーの2台が2番手と3番手につける。マクラーレン・メルセデス、フェラーリがタイム計測に入り、キミ・ライッコネン(マクラーレン)が1'21.349でトップタイムを更新すると、M.シューマッハは僅か1000分の4秒が届かず2番手に。一方、フェラーリのF.マッサは1'21.225でトップに躍り出る。セッション終盤、F.マッサ、K.ライッコネン、M.シューマッハ、F.アロンソの上位4台を除くマシンが最後のタイムアタックに向かう。BMWザウバーのN.ハイドフェルドがF.アロンソを上回る4番手に浮上すると、チームメイトのロバート・クビサは、暫定トップのF.マッサに迫る1'21.270で、2番手へ飛び込んだ。
 
 トヨタ、レッドブル・レーシングの2チーム、ウィリアムズ・コスワースのニコ・ロズベルグ、トーロ・ロッソのスコット・スピードがQ3(最終予選)進出を果たせなかった。なお、11番手に終わったヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)は、10番手で通過したペドロ・デ・ラ・ロサ(マクラーレン)とは僅か0.046秒のタイム差だった。
 
 セッション開始前から各マシンがピット出口で待機するのが恒例となったQ3(最終予選)が始まる。10台のマシンが周回を重ねていくが、セッション半ば、F.アロンソ(ルノー)をマシントラブルが襲う。F.アロンソの右リアタイヤがバースト、ボディワークもコース上に飛び散った。他のマシンがニュータイヤに履き替え、タイムアタックに臨んでいく一方、F.アロンソは予定より遅いピットインとなる。F.マッサが1'21.704でトップに立つと、M.シューマッハは2番手に続き、フェラーリが1-2体制を築く。その直後、K.ライッコネン(マクラーレン)が1'21.621でトップの座を奪う。マシンにダメージを負ったF.アロンソは、1'23.110で8番手に留まる。各ドライバーは再びタイヤを交換し、最後のタイムアタックへ入っていく。まずN.ハイドフェルド(BMWザウバー)が2番手へ浮上すると、M.シューマッハが1'21.486で暫定トップに躍り出た。しかし、K.ライッコネンが僅か1000分の2秒差でM.シューマッハを上回り、トップタイムを奪い取った。
 
 K.ライッコネンが今季3回目となるポールポジションを獲得。2番手M.シューマッハ、3番手N.ハイドフェルド、4番手F.マッサと続いた。セッション終了直前に最後のタイムアタックに入ったF.アロンソは、渾身の走りで1'21.829を記録、5番手に食い込んだ。
 
 ※なお、イタリアGPのレース審査委員会は、公式予選終了後に審議を行ない、最終予選中にF.マッサ(フェラーリ)の進路を妨げたとし、F.アロンソ(ルノー)のベストタイム上位3つを取り消す裁定を下した。この結果、F.アロンソは10番手に降格、6番手のジェンソン・バトン(Honda)から10番手のジャンカルロ・フィジケラ(ルノー)までの決勝グリッドが1つずつ繰り上がることとなった。

マッサ、脇役に満足

ここでNo2本領発揮か?ミハエルもガンバレー イタリアは面白そうですね

2006年F1世界選手権も最終章に突入。トルコGP覇者のフェリペ・マッサ(フェラーリ)は今週、今後の自分の優勝は視野に入れていないと宣言した。

マッサは先月31日(木)のモンツァテストで、現在ドライバーズランキング首位のフェルナルド・アロンソ(ルノー)よりも約1秒速いタイムを叩き出したが、来週のレースではチームメイトであるミハエル・シューマッハの脇役に徹することを明らかにしている。

「優勝なんてしたくないよ。ミハエルをサポートして、チームの優勝を手助けしたいんだ。まだミハエルはアロンソに追いつけると思うし、そのために彼を手伝いたい」とイタリア紙『La Gazzetta dello Sport(ガゼッタ・デロ・スポルト)』にコメント。

そのマッサやシューマッハ、そしてフェラーリのドライバー候補に挙がっているキミ・ライコネンの去就の謎は深まるばかり。

ちなみにマッサは同紙に、来シーズンも、もちろんフェラーリの一員でいるとし、「今年はドライバーとして本当に成長できたよ」と話している。
プロフィール

ラジマニ

Author:ラジマニ
のんびりマイペースに綴っていくラジマニ(Razimn)のブログです。F1、鉄道が主です。

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