無料

Photo-diary razimn 2005年11月

ミナルディ

ミナルディの最後の雄姿です
クリックで拡大します!
PS05.jpg

20051129124219.jpg

20051129124414.jpg

スポンサーサイト

ストッダート、ミナルディ最後のコメント

ほんとミナルディがなくなるのは残念です・・・・・

24日(木)にいよいよチームの幕を完全に下したミナルディ。テスト最終日もチャノック・ニッサニーがドライブし、さらにチーム代表のポール・ストッダート自ら、ファイナルラップをPS05で走り、チームとして最後のコメントを残した。

チャノック・ニッサニー
「この4日間はシャシーセットアップをしたり、ドライビングテクニックを磨いたりした。路面温度はテストの間、大きく変化していたので、ドライビングがとてもチャレンジングだったよ。リザルトには満足しているし、ミナルディに感謝をしたい。この素晴らしいチームに参加させてくれたポール・ストッダートには特に感謝しているよ」

ポール・ストッダート
「最後にミナルディのF1マシンを自分で走らせて、思っていた以上に感傷的になってしまった。もう何年も、ミナルディは多くのことを成し遂げようとがんばってきたが、今週は本当に多くの優しいコメントをもらって感動だった。これからチームはスクアドラ・トロ・ロッソに代わるために準備を始めるが、多くの人の心の中にミナルディが生き続けると思っているのは私だけではないはずだ。彼らの成功を祈っている。最後に、チームで働く人々によって成り立ったのがミナルディであり、本当にプロフェッショナルな人たちの間で働き、私の人生で最高の5年間であった。みなさん、ありがとう」

ミナルディ

こんかいはミナルディのボディを作ろうと思いますが、ボディカラーの件で、田宮カラーはホワイトとブラックでいいんでしょうか??

アグリF1チーム、来季は旧アロウズ・シャシーを使用か?

もう日付が埋まってしまったので、明日のところに書きます。すみません。
これは本当か??


 来季からのF1参入を目指すスーパー・アグリF1チームが、4年落ちのアロウズ製シャシーを使って2006年シーズンに挑む可能性が出てきた。
 ロイター通信社の報道によると、チームの中心人物である鈴木亜久里は、元ミナルディのボス、ポール・ストッダートと交渉を進めているという。ストッダートは2003年に5台のアロウズ・シャシーを購入している。
「彼らと交渉をしている。彼らに与えられた時間枠を考えれば、これが現実的に考えられる唯一の方法だ」とストッダート。「アロウズのクルマを走らせるというのは、きわめて実現性の高い解決方法であり、クルマは間違いなく(来季開幕戦の)バーレーンまでに走れるようになるだろう。これ以外の方法は、コンコルド協定に抵触するか、そうでなければ実現がきわめて困難だ」
 コンコルド協定の下では、各チームはそれぞれが独自のマシンでレースに参加しなければならない。鈴木亜久里のチームは昨年のBAR製シャシーを使用するとウワサされているが、実際には他の全チームの同意がなければ、彼らがBAR製のマシンを走らせることはできないのだ。
 したがって、アロウズのクルマを走らせるというアイデアは、他チームの同意が得られなかった場合に備えての手堅い‘Bプラン’になるかもしれない。現在アロウズのシャシーの知的財産権はストッダートが所有しており、彼はすでにミナルディのオーナーではなくなっている。
「私たちは02年型のマシンを05年のイモラまで使った」とストッダート。「その間、それほど多くのモディファイはしていない。もしスーパー・アグリがホンダのV10を手に入れられれば、この(アロウズ製)シャシーの短所を補えるかもしれないし、これで1年間戦いながら独自のマシンを設計する時間を稼げる。ホンダV10をこのシャシーに搭載することは十分に可能だ。あくまでも暫定的なマシンになるだろうが、V10を使えば彼らは確実に参戦できるはずだ」
 スーパー・アグリF1チームがアロウズのシャシーを使うというアイデアは、奇策というよりむしろ当然の帰結かもしれない。彼らはイギリスのリーフィールドにある旧アロウズファクトリーを買い取り、すでに引越しも終えているからだ。

ミナルディ、最後のテストを開始

次はPS05を作ろうと思います。
 ミナルディがイタリアのバレルンガ・サーキットでテストを開始した。これはF1で21年間の歴史を綴ってきた同チームの最後のテストになる。
 チームの所有権はすでにレッドブルの手に渡っているが、チームの売却前に交わされたテスト契約により、今回のテストでは数多くの若手ドライバーがF1マシンのパフォーマンスを初体験することになっている。
 初日の月曜日は、レギュラーテストドライバーのシャノック・ニッサニーがセッションを通じてドライブ。この他、スペイン人のロルダン・ロドリゲスとイタリア人のルカ・フィリッピが、それぞれ20周ずつを走行した。
 2日目の火曜日には、イギリス人のキャサリン・レッグが初めてF1マシンのステアリングを握り、さらにウルグアイ出身のファン・カセレス、イタリアのダビデ・リゴンも参加する予定。
 このテストでは、3台のミナルディ・コスワースPS05と2台のPS04Bに加えて、2シーターのF1×2シャシー4台もバレルンガ・サーキットに持ち込まれ、4日間にわたるテストの間に、2005年のミナルディ・ドライバーであるクリスチャン・アルバース、ロバート・ドーンボス、パトリック・フリーザッハーに加えて、ジャンニ・モルビデリ、マッテオ・ボッビ、ガブリエーレ・ランチエリらがドライブする。

フィジケラ、スピード違反で免停に

フィジケラー!!何してるんだよ!!

 ルノーのジャンカルロ・フィジケラが日曜日にスピード違反で検挙され、その件について公に謝罪した。
 イタリアのANSA通信社によると、フィジケラはローマ郊外の制限速度60km/hのエリアを148km/hで走っていたという。この一件は、彼にとって何ともバツの悪いものになった。先週、16歳の少年が高速クラッシュで死亡したことを受けて、彼自身が若者たちに非合法なストリートレースへの参加をやめるよう警告する記事を書き、イタリアのガゼッタ・デロ・スポルト紙の一面に掲載されたばかりだったからだ。
「僕は大急ぎで家へ帰ろうとしていた。ベビーシッターから僕と妻に電話があって、息子が熱を出していると聞かされたんだ」とフィジケラ。「このことについては謝りたいと思っているし、罰金もすぐに払うつもりだ。僕が間違っていたよ」
「僕の交通安全に対する強いコミットメントはこれからも変わらない……」
 この違反に対し、警察はフィジケラに免許停止の処分を課した。

半周年!!

今日でブログ開設半周年です!!
これからもがんばります!!
コメントなど、カキコよろしく御願いします!!

田宮に質問してみた

気になったこと・・・・F201の新製品は出ないのか?と
回答は、今のところは予定していません、でした(笑)
早く出てほしいのになあ・・・・

いつのまにか・・・

いつのまにかこのページも2000HIT越してました。
RCマニアックスのランキングも20位以内で、好調です!!
これまでありがとうございます。
これからもいろいろな人に見ていただけるように頑張っていきます!!

BMWワークスチームの名称は「BMWザウバーF1」

ザウバーの名前が残ってよかったー!!

BMWはザウバーを買収し、新たにワークスチームとして来季からF1に参戦するが、この新チームの名称が明らかになった。同チームがFIAに登録した名称は「BMWザウバーF1」。BMWは、チーム創設者に敬意を払い、その名を残すことにしたのだ。
 BMWのモータースポーツディレクター、マリオ・タイセンは新名称についてこう説明している。「この名称は、チームの体制を考慮して決められた。チームを運営するのはBMWだが、中核となるのは300人あまりの元ザウバーの従業員だ。それに、2006年型マシンはザウバーの実績あるエンジニアたちが手がけたものだからね」
 また、ザウバーのテクニカルディレクター、ウィリー・ランプは、引き続き新チームで同ポジションに就くことも明らかになった。
 チームは来年1月16、17日にバレンシアにて、初めて新車の走行を行う予定だ。

リンク追加!!

リンクを追加しました!!ウメさんのR.SPIRITです!!
F201ボディや、セッティングの仕方など、・・・・・必見です!!

10日のスレに追加

余りにも漠然としすぎていました。すんません。
F201のダンパーのセッティングど、スタビの有無での違いを教えてください。
宜しくお願い致します
diapo_1032.jpg

トヨタ、来季からブリヂストンにスイッチ!

 トヨタ・レーシングが、来季よりブリヂストンタイヤにスイッチすることが明らかになった。トヨタ・モータースポーツ有限会社(TMG)が11日、ブリヂストンと複数年契約を締結したことを発表したのだ。
 2002年のF1デビュー以来、ずっとミシュランタイヤを使用していたパナソニック・トヨタ・レーシングだが、2006年よりブリヂストン・モータースポーツからポテンザF1タイヤの供給を受けることとなる。
 冨田務TMG会長兼チーム代表は、次のようにコメントしている。「TMGとブリヂストン・モータースポーツとの契約締結により、来シーズンからのF1世界選手権において、両社が互いに実り多い、有益な関係を築けることを喜んでいる。成功裏に終わった2005年シーズンの後、我々の目標はさらに高いものとなるが、ブリヂストンのタイヤが、これからのF1における技術的要求に応えてくれると感じている。パナソニック・トヨタ・レーシングにとって、F1での勝利は現実的な目標であり、ブリヂストンタイヤへの変更は、中長期的な視点において、最良の選択肢であると思う」
 契約は来年から複数年にわたるものであると発表されたが、具体的な契約期間については明らかにされていない。
 トヨタはブリヂストンタイヤでの最初のテストを、11月29日からスペイン バルセロナのカタルニアサーキットにおいて行う予定だ。

困ってますー

いまF201のセッティングで苦しんでいますー
アドバイスいただけないでしょうか??

リンク追加!!

リンク追加しました!!
RC Maniaxです。ランキング参加中です!クリック宜しくお願い致します!!
最近RCの記事がなくてすみません。またカキコして行きますので、コメントなども宜しく!! 

C.ホーナー代表「彼は全力で取り組んでくれるに違いない」



 レッドブル・レーシングのクリスチャン・ホーナー代表は、現地時間(以下、現地時間)8日、『ロイター』通信とのインタビューに応じ、“空力の奇才”と称され、現代のF1界のトップデザイナーの一人であるエイドリアン・ニューウェイ氏を来季、技術部門を統括するテクニカル・オフィサーとして迎えることに言及し、「このことは、私たちがやろうとしていること、そして達成したいことについて真剣そのものであること伝える、まさにぴったりのメッセージだと思う」との見解を示した。

 今季F1初参戦ながらコンストラクターズ・ランキング7位の成績を収めたレッドブル・レーシングは、フェラーリエンジンで戦う来季に更なる上位進出を図るべく、ウィリアムズ、マクラーレンでチャンピオンマシンを輩出したA.ニューウェイ氏の獲得を発表した。C.ホーナー代表は『ロイター』通信とのインタビューにおいて、「我々にとっては充実した補強だった」と述べると、「A.ニューウェイかミハエル・シューマッハ(フェラーリ)のどちらを選ぶなら、私は毎回エイドリアンだね。その位大事なんだよ。このことは、私たちがやろうとしていること、そして達成したいことについて真剣そのものであること伝える、まさにぴったりのメッセージだと思う」との考えを示した。

 また、C.ホーナー氏はA.ニューウェイ氏の獲得にあたり、「エイドリアンのモチベーションはお金や財政上のものではなかった。彼のモチベーションは小さなチームという環境の中で、新しい挑戦をすることだったんだ」と述べた上で、「彼はチームとレッドブルの野望を知り、それが正しいと思えたのだと思う。これから先の課題の大きさを過小評価するわけではないが、彼は全力で取り組んでくれるに違いない」と語った。

 そして最後に来季の目標について、「カギとなる人材をこの9ヶ月で確保し、今や私たちには非常に強力な技術グループがある。我々はフォーミュラ1のライバル達の技術陣とひけをとらない競争力をつけている。来年は1歩前進することが必要だ。その目標はコンストラクターズの6位以内に入ること、理想的にはトップ5だ。それから2007年には…エイドリアンを任命したことによる利益と影響が実際に表れ始めるだろう」との抱負を語っている

ミハエル・シューマッハ、タイヤ交換復活を歓迎


冬の休暇に入る前に、ミハエル・シューマッハは最後の多忙な一日を、彼の個人スポンサーと過ごした。「数日間の休暇が楽しみだよ」とシューマッハは述べた。「でも、ポール・ファミリーに再び会えたことも、とてもうれしい」

休暇が近づいているとはいえ、ここ最近の大きな動きにシューマッハが無関心であるはずはない。

「マックス・モズレーがFIA会長に再選されて良かったと思うのは、驚くことではない」とシューマッハは語った。「マックスは常にドライバーの安全に気を配り、スポーツの安全レベルを改善しようとしてきた。彼は話し合い、僕たちのニーズを聞いてくれるし、全てをスムーズに進行させるために働いている。その冷静さがF1を支配しているんだ」

「冷静さといえば、僕の最近の発言について誤解があったようだ」とシューマッハは言葉を続けた。「僕は、頻繁にルールを変えることは良くないと考えているし、毎年ルールを変更するのがスポーツにとっていいとは思わない。でも、だからといって新ルールに賛成していないということではないんだよ」

「それどころか、これはいい動きだと思っている。例えば、タイヤ交換を認めるというのは、何よりも安全上の観点から重要な前進だ。それに、2,400cc V8エンジンの導入というのも、明敏な判断だったと思う。新しい予選システムについては、それが望ましい改善につながるかどうか、様子を見守る必要があるだろうね」とシューマッハは語った。

亜久里F1新チームシャシー名はそのまんま「AGURI」

ついに11番目のチームが顔を出しました!!


 11月1日に自らのチーム「SUPER AGURI Formula 1」によるF1活動記者会見を行った鈴木亜久里は、今回の発表を“FIAにエントリーを出したことを発表する会”と位置づけ、FIAがエントリーを受理するかどうかを含めて明らかにできることは少ないなかでの会見となった。このタイミングで発表を行った裏には様々なところからウワサが独り歩きして勝手な情報が流れることを防ぐためのようだ。

「子供のころからの夢のF1の世界でチームとして参戦すること発表できうれしく思う」と言う鈴木亜久里が今回のプロジェクトに実際に動き始めたのが今年の2月。具体的なプロジェクトとしてのアクションは9月から起こしているという。「日本の山から世界の山、エベレストに登るようなもの」とF1チャレンジの難しさを語る亜久里。ファクトリーはイギリスのオックスフォード州にあるTWRにある旧アロウズのものを使い、チームの所在地は自身の会社組織である株式会社エー・カンパニーとして、日本国籍のチームの代表者として亜久里が指揮を採ることとなった。

 エンジンはホンダのV8を搭載することを明らかにされたほか、シャシーの名称はずばり「AGURI」としたことまでが発表された。気になるドライバーは「佐藤琢磨には話をしている」ということだが、決定はしていない。「ふたりとも日本人がドライブすることもあるかもしれないし、日本人ドライバーが乗らない可能性も否定できないという状況」。
 またスポンサーとしてウワサされるソフトバンクの名前も「新聞等で報道されているが、そのような大企業についてくれればとてもうれしいが、まだ今日はエントリーしましたという発表会なので、今後は数々のハードルをクリアして体制発表会できちんと伝えられるようにしたい」とコメントするにとどまった。

 シャシー製作に関してのホンダの関わりについても「ホンダに大変な協力をしてもらいながら開幕戦に間に合うようにしていきたい」とマシン製作に関して協力を受けていることは明らかになったが、世間で言われているようなBARのマシンからの技術の供与などに関しては現在のところ不明だ。タイヤは今回、参戦発表を正式に行ったことで「ブリヂストンにお願いに行きたい」とBS陣営に加わる意思があるようだ。
 また、これまでARTAで行ってきた各種活動を継続するのか、F1に集中するのか、という質問に対して「世界一欲張りな男と自分でも思うくらい、子供のカートからGT、IRLいろいろやっているけど、日本の若い子たちが育っていって、F1やIRLで戦えるフィールドは用意し、そのステップは残しておきたい」と継続する意向を表している。

「開幕戦のグリッドに並ぶことが最初の目標」という亜久里のF1ドリームチームプロジェクトは、まずはエントリーすることでその一歩を踏み出した。今後はエントリーが受理された後に次々とそのハードルを越えていくこととなるだろう。
 
プロフィール

ラジマニ

Author:ラジマニ
のんびりマイペースに綴っていくラジマニ(Razimn)のブログです。F1、鉄道が主です。

最近は年に1回の鈴鹿サーキット詣でを継続中。
鉄道では、東は北海道から西は九州まで、被写体を求めてあちらこちらに出かけています。


鉄道ブログランキングに参加してます!よかったらクリックお願いします!!→鉄道コム
人気blogランキングへ RC Maniax
FC2 Blog Rankingランキング参加中!!クリックよろしく!!

現在使用機材(すべてキヤノン)
IXY 32S
EOS Kiss X3
EOS 7D mark II

EF-S 18 - 55 mm F3.5 - 5.6 IS
EF-S 18 - 135mm F3.5 - 5.6 IS STM
EF-S 55 - 250 mm F4 - 5.6 IS
EF 70 - 200 mm F4L IS USM

EF 50 mm F1.8 II
EF 300 mm F4L IS USM
Extender EF1.4× II

当ブログの記事、画像の著作権は放棄していません.無断での利用、改ざん、複製などは行ってはいけません。

最近の記事
FC2ブログランキング
ぜひクリックをお願いします!!

FC2Blog Ranking

FC2カウンター
ぶつぶつ・・・
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ユーザータグ

24系 DD51 EF65 381系 485系 トワイライトエクスプレス 115系 キハ40系 EF81 EF64 14系 103系 221系 223系 宝殿 183系 EF510 113系 EF66 DE10 サロンカーなにわ ED79 EF210 函館 山崎 くろしお 100系 キハ183系 北斗 683系 新大阪 曽根 札幌 789系 はまなす 681系 475系 北斗星 205系 北越 287系 白鳥 201系 青森 281系 四日市 東十条 カシオペア N700系 高岡 211系 12系 京都 E26系 姫路 105系 いなほ 413系 F1 岡山 207系 700系 清洲 583系 キハ261系 日本海 300系 富山 DE15 500系 225系 DF200 直江津 谷川 185系 あけぼの 油川 キハ40 広島 長岡京 五稜郭 117系 オホーツク 東富山 キハ283系 大阪 富田浜 はくたか 200系 新潟 キハ281系 E231系 E2系 須磨 こうのとり 283系 大宮 尾久 上野 189系 津軽宮田 E4系 加古川 下滝 あずさ 柏原 東室蘭 尼崎 本輪西 白浜 EH500 御着 E3系 熊谷 野田 鈴鹿 383系 向洋 水橋 島本 711系 黒山 くびき野 E351系 新倉敷 785系 しなの 南松本 EF200 茨木 C56 0系 キハ85系 E233系 新青森 キハ120系 敦賀 521系 EH200 大沼 倶利伽羅 321系 福山 701系 亀田 キハ150系 きたぐに ばんえつ物語 西明石 C57 EH800 福知山 相生 堺市 285系 山城 長鳥 富田 梁瀬 松本 平田 黒井 ED45 227系 枇杷島 カムイ 釜谷 稲沢 荻川 E127系 SLやまぐち 美袋 白石 和田山 塚本 名古屋 間島 引退 亀山 岐阜 E5系 春日山 塩浜 西川原 おおぞら サンダーバード 村上 赤プレ 網干 やくも 佐々木 つがる フェラーリ 福島 塩屋 E751系 下庄 733系 313系 EF67 苗穂 花園 とかち 石動 塚山 E257系 新津 平野 佐藤琢磨 文学少女 相模湖 三岐鉄道 暁学園前 高田 糸魚川 豊栄 郡山 甲府 セメント 大サロ 瀬戸 天神川 仁川 大津トンネル 八本松 キハ47 赤羽 後潟 上夜久野 ひめじ別所 藍本 鶴ヶ丘 天王寺 加古川線 西袋 余目 渡島当別 大麻 ドクターイエロー 津和野 会津若松 エアポート 倉敷 森ノ宮 米子 丹波竹田 泉沢 高槻 浅香 323系 市島 キハ11形 越中大門 キハ189系 米原 新山口 はまかぜ 芦屋 しらさぎ 今宮 145系  琴似 篠目 左堰 朝来 鶯谷 ラッピングトレイン 923形 東三条 根雨 長岡 C11 高尾 山家 綾部 三滝 きのさき 南紀 サンライズエクスプレス 上郡 出雲 上石見 生山 野田生 DD452 太平洋セメント キハ185系 春日井 池袋 金光臨 向日町 岩船町 岩見沢 415系 石生 87系 トワイライトエクスプレス瑞風 安芸長束 上野原 かいじ 脇野田 北新井 堅田 奥内 中沢 下夜久野 旧型客車 島内 竜野 島高松 キハ52系 新井口 渋谷 E259系 杉本町 E1系 山科 キハ120 上道 マイテ49 金沢 弁天町 宮原 ホンダ トロロッソ ブルーノ・セナ 新幹線 タミヤ 国鉄色 HOT7000系 のぞみ 原色 27号機 黒坂 新札幌 すずらん 山梨市 砂越 瀬辺地 蟹田 岸辺 呉羽 川部 東酒田 秋田 鶴岡 保内 久宝寺 南今庄 府屋 平林 河内堅上 高井田 キハ110 稲穂 721系 213系 奥出雲おろち 新宮 落部 船平山 510系 豊岡 須原 ことぶき  七飯 椿 玉柏 紀伊新庄 紀伊富田 ノロッコ 千歳 中津川 厚狭 富良野 徳島 横川 落合川 阿漕  倉本 登別 南部 和歌山 大桑 岩代 七重浜 荘原 柏崎 C62 鹿討 津軽新城 芦原橋 三田 馬堀 こだま くずりゅう 桑園 上八木 中島 キハE120系 はまかいじ 289系 撫牛子 ニセコ 中富良野 宗谷 キハ110系 交通科学博物館 旭山動物園 鯨波 堂島 広田 苫小牧 大歳 キハ181 摂津富田 有年 土崎 越後石山 長門峡 川棚温泉 江・浅井三姉妹博覧会 勝木 大津京 千里丘 回送 上狛 甲種輸送 土岐市 吉塚 ワム 妙高 あつみ温泉 小岩川 早通 新神戸 ヘッドマーク ノスタルジー 桜木町 東神奈川 酒田 青森車両センター 東高島 東淀川 鍋倉 仁山 梅小路 津山 大月 フォーミュラチャレンジ・ジャパン 四方津 ノースレインボーエクスプレス 大安寺 KE65 苗穂工場 勝沼ぶどう郷 ひかり 金手 札幌運転所 みまさかスローライフ 徳佐 福知山線 柏矢町 豊科 紀伊浦上 大久保 紀伊田原 猿橋 田端 明石 下里 湯川 武蔵浦和 HK100 DD511 英賀保 253系  紀伊勝浦 上菅 HD300 あいづ 瀬野 アイランドエクスプレス四国II 豊浦 SAF1 西条 121系 2000系 津幡 天空の城竹田城跡号 保々 キハ85 梶屋敷 牧山 谷浜 古座 311系 中庄 串本 紀伊田辺 相野 朝里 西中 安治川口 札苅 湯ノ峠 ひだ 小樽築港 キハ183 茂辺地 オヤ31 HB-E300系 青海 上磯 西高岡 伯耆溝口 ラベンダー畑 学田 東京 サンライナー E655系 C58 E129系 備中広瀬 橋本紡 半分の月がのぼる空 山本ケイジ 新白島 キハ28系 あかつき 貴生川 長坂 肥前竜王 肥前白石 備後落合 渡川 みどり湖 手原 小淵沢 三里 甘地 E353系 魚住 フライアッシュ 丹生川 福崎 仁豊野 甲西 三雲 立川 石部 鳥沢 香呂 朝霧 さよなら運転 三縄 備前一宮 八鹿 横浜 熱海 金川 KTR8000 南与野 行田 出雲市 庭瀬 三軒茶屋 法界院 亀岡 備前原 西日暮里 国府 M250 西脇市 江原 西諫早 長居 直江  南風 十条 篠山口 出雲三成 みの 油木 出雲坂根 詫間 出雲八代 木次 我孫子 我孫子町 西浦和 祖谷口 三国ヶ丘 幡屋 加茂中 宍道 しまんと 日本GP 広野 新三田 長船 玄武洞 岩美 香住 大多喜 アニメ F103 RC F1 新下関 涼宮ハルヒ F60 大岩 湖山 上野動物園 零戦 大山口 だいせん 安芸阿賀 新広 名和 キハ187系 松崎 鳥取大学前 キハ181系  まつかぜ F1撤退 920IS 富士スピードウェイ ライコネン 土佐一宮 薊野 FIA トヨタ クビサ アロンソ 塩入 久々原 黒川 F1モデリング 土佐北川 大杉 上総東 鈴木亜久里 大原 レッドブル 総元 西畑 IXY RC BMWザウバー マクラーレン F2008K フォースインディア KERS ウィリアムズ 2009年  雷鳥 讃岐白鳥 二軒屋 引田 うずしお 佐古 N2000系 キハ189 8000系 鴨川 ムド 讃岐府中 サンポート 7200系 いしづち 蔵本 剣山 臨時 神埼 伊賀屋 肥前長田 喜々津 湯江 赤穂 池谷 文化の森 地蔵橋 播但線 廃止 勝瑞 知和 青プレ 坂下 多治見 野尻 上松 京橋 木曽福島 2600系 解体 仁方 川原石  瀬戸内マリンビュー 姫路貨物 K53編成 大阪城公園 西九条 8866レ サンライズ出雲 クモヤ443系 美作滝尾 美作加茂 三浦 サインライズ瀬戸 矢原 仁保 上郷 青野山 地福 MRT300形 シキ 北長瀬 駒形 キヤ143系 シティライナー フルーティア 719系 早島 DD15 伊勢崎 あすか 六十谷 日本海縦貫線号 紀伊中ノ島 西広島 東長原 喜多方 山都 大釈迦 鶴ヶ坂 北常盤 ブナ 郷沢 吉田 東新津 筒井 徳沢 上野尻 津川 三川 新関 紀伊日置 函館市電 塩山 備中高松 E351系 レールスター 中山 木古内 下関 EF510 おはよう信越 さつき野 来迎寺 黒井村 宮内 越後広田 菊名 R32 E6系 はやぶさ 上野芝 熊取 周参見 芳養 仙台 桔梗 209系 キハ261 矢野口 稲城長沼 キハ56系 C51 清音 東成岩 高津 半田埠頭 衣浦臨海鉄道 KTR8000形 一身田 石原 氷見 踊り子 251系 田町 川口 島尾 みのり はしだて みえ 新疋田 豊前松江 jはやぶさ くまげら 田沢 矢賀 椎田 小倉 竹田 キハ75形 田村 余呉 木之本 E721系 ゆう 札幌貨物ターミナル 平和 新見 江尾 キハ141系 岸本 石蟹 マヤ34 木野山 豪渓 方谷 井倉 サロベツ 美々 日羽 近江八幡 651系 キヤ95系 西国分寺 EF510 風っこ キハ122形 箕島 朝日 はるか キヤ141系 尾鷲 宇久井 紀伊宮原 虎姫 長浜 高島 中秋の名月 茂尻 瀬野八 鶴ケ丘 芦原橋駅  吹田 キヤ97系 南千歳 旭山動物園号 フラノラベンダーエクスプレス 上富良野 ななつ星in九州 赤平 鷲別 桂川 広島車両所 北長岡 DD51 宮島口 阿品 DF50 DD13 151系 王寺 181系 D51 キハ80 西河原 陣屋町 静狩 長万部 礼文 大岸 西武30000系 広島電鉄 鷲ノ巣 MLRV1000 蘭島 ポルシェカレラカップジャパン 豊幌 江別 手稲 能生 洞爺 大曽根 川西池田 函館運輸所 北千住 70-000形 新宿 安中貨物 ながまれ号 北広島 崎守 新守山 黄金 長都 千種 加茂 マリンビュー 恵那 美乃坂本 新今宮 ニコニコ超会議号 羽前大山 羽前水沢 8600系 ヨ8000 101系 越後川口 岩本 津久田 コキ72 瑞浪 仁賀保 武並 南鳥海 さくら夙川 遊佐 鼠ヶ関 入野 河内 梅林 123系 こまち カンセンジャー 四ツ小屋 女鹿 吹浦 いせ 小千谷 新潟貨物ターミナル 長門二見 滝部 阿川 玉江 長門粟野 宇賀本郷 湯玉 工臨 海田市 吉見 梅ヶ峠 小串 焼島 上沼垂 東港 須佐 ND552 ND60 越後早川 勝川 宇田郷 白山 三見 とき E653系 にちりん 西小倉 塩尻 

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク
カレンダー
10 | 2005/11 | 12
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
ブログ内検索
RSSフィード